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塾頭の徒然なるままに

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昨夜は、授業後に中3のYRが自分のことを語る。

内容は書けない。

正直、YR自身が自らオレに投げかけてきた。

応援する。

力になれるならなってやりたい。

あきらめずにその目標を今一度持ち続けてもらいたい。

うれしかったよ。


中学生がいなくなると、教室に残るのは高校生のみ。

0時のシンデレラで、お嬢3が帰宅。

送っていく。

教室には論文のデータを打ち込む永冶(名古屋大学院)とKZMのみ。

KZMは数学をやっている。

残りは文系のオレでも教えれる範囲。

永冶は明日も大学院がある。

論文の構成にきりがついたとこで

「先にあがってくれ。」

と伝える。

オレが帰るまで居続ける必要はない。

しかし気を使っていつも残ってくれている。

ありがたいことだ。 テスト期間じゃなければ飲みながら話をしたいとこだ。

「すんません、では先に」

永冶も帰宅。 



それから

KZMの数学が午前1時過ぎに終了!

今から迎えに来てもらうつもりのようだ。

「KZM、送って行くよ。」

車の中、久しぶりにKZMと語る。

サッカーのことに話題が集中する。

市内のサッカー部の状況が手に取るようにわかる。

自分の頃とは当たり前だが、変わっている。

深夜の男2人での数十分のドライブだ。



夜は饒舌になる。

秋の夜長、楽しい時間が過ごせた9月最後の月曜日でした。

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