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最後に心温まる頂きもの 

本年度最後の中3の授業

差し入れをいただきました

いつもいつもありがとうございます。 みんなでおいしくいただきました。


IMG_0978.jpg
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私事〜D判定〜

私事

先日の健康診断

何十年と不規則な生活を送ってきた。

ほとんど初めての健康診断。

もっと正直、ズタボロの内容かと思った。

でも、総合的に帰ってきた診断はA

今まで勉強でもスポーツでもAなんてもらったことない、ちょっと嬉しい。



ただ、極端なことも。

腹部エコで1箇所D

「リンパ節腫大疑い」 D判定

今までD判定ばかりの人生

驚きはないがちょっとビビってる。

精密検査をうける旨の書類が入ってる。

ん〜
新年から動けないが、どっかで時間を作っていかねばね。

昔みたいに、生徒に迷惑をかけるほうが大事だ。

その前に、主治医ならぬ主治薬剤師に相談しなくては。





センター英文法100の結果

高3が7割弱

高2が5割強

高1が6割!

高2ダメじゃんね。

あんたらは、センター最後の年です。

浪人はリスクが高い、精進されたし。

「センター整序問題およそ100

と連語100ならどっち?」

高3から

「整序でお願いします。」

昔作ったものとプラス2枚追加して整序プリントをつくる。

これは本当に、朝までかかって切り、貼るの繰り返し。

寝ぼけたか、98問しかないやん! 

だからおよそ100ね。

そのまま1時間仮眠して始まったわけで。

30日に本年度最後の高等部一斉のセンター整序対策します。


本年度は小と中2までは、本日28日まで。

中3は明日の入試講座まで。

高等部のみ30日まで。

センター整序は苦手にする子が毎年多い。

このプリントで最後のプラス10点〜20点と思い作成。

絶対に解いてから、30日授業に来るように。

まさかの受験校そして現役はまだまだいける

今年、看護専門学校の受験数学に携わっている。

愛知県の某学校を希望する。

数学はもう少し詰めればいいとは思うのだが。

そして昨日、併願というか県外の受験校を追加してきた。

それが

三重の学校だった。

それがなんと、うちのチビ2人が生まれた病院ですやん!)笑

なんとなく縁を感じる。

しかし、今まで対策してきた学校と問題量が違う。

これは国語が崇拝をわけるのか?

公立看護専門学校の情報は少ない。

また模索する日々がはじまる。


国公立の高3のとある生徒の模試が返却。

やっとこさB判定突破!

というか、昨年の合格者平均をうわまっているやん。

急激に上昇!

しかし、英語の文法がまだまだ不安。

安心することなく、これからも突き進んでもらいたい。

本番にて、同じパフォーマンスを出すためにね。

やはり現役はまだまだ伸びしろがある。

何度も何度も…。

ボケまくる。

体験のお問い合わせ。

勝手に多治見校舎と思い、勘違い。

すみません。


体験のお問い合わせ。

勝手に新中1の準備講座と思い、勘違い。

すみません。

年末にわざわざHPかたお問い合わせ。

新年からスタート気分一新、スタードダッシュ!

と考えられたはずのお問い合わせ。

本当に、お手を煩わせて、何度もやり取り。

それなのに、

逆に

「忙しい時期にすみません」と。

とんでもない、まったくもってこちらの不手際でした。

新年通常授業より、お待ちしておりますね。

はぁ、忙しいときこそ平常心。

思ったそばから、中3の一部を怒鳴りつける!

変則的講習

愛知県と岐阜県で冬の休業期間がずれる。

そのため変則的に校舎を渡り歩く1週間が始まる。

駅沿線の校舎でよかったと、こんな時は思う。

朝は勝川校舎→昼から多治見校舎→そのまま多治見か勝川の繰り返し

移動時間はギリギリにしてある。

冬季講習は、朝の8時半の小学受験生からスタート。

終わりは夜の23時ぐらいまでの高等部で終わる流れ。

よく言われる

「働きすぎ。」

そう思うが、他人が思うほど苦にしてないのが自分だ。

とくに静和学院になってからは。

やらされているわけじゃない。

ただ好んでやっている。





しかし















働けば働くほど採算が取れない職業です)笑

チャンチャン🎶







センター英語文法対策

過去問から抜粋して、ちょきちょき)笑 

紙に貼り付けて作成! (アナログ)

でもB41枚あたりに綺麗に25問

計4枚を1セット

今週土曜から解説を開始。

対象者には配布しました。

解いててね!

高1と高2も参加できます。

1問1問、文法と意味など参加者により解説レベルをかえていきます。

高3だけなら、あっという間ですが、どうせなら高2もね。

年明けに、ワンコインでセンター国数英を受ける高2はやっといて損なし。

高3、あと28日だ。

イレギュラー

昨夜の一斉英語は金曜に延期。

中3 中2 中1の全員が、次の日に単元テスト。

中2と中1は、英語でもいいかと考えたが、中3は内申が頭によぎる。

それも理科の天体と英語の後置修飾が範囲だ。

中3に指示を出し中1に巧先生、中2、3におれがはりつく展開。

1月までは後期内申が響く。

特に公立高校受験組には、少しでも内申をとの配慮だ。

その代わりに、金は社会と英語に時間をさけるだけさきます。


名古屋で朝から某私立学校の先生と話す機会が得られる。

2020年についてが、やはり大きな話題なわけで。

私立はやはり動きが早い。

そう思わざる得ない。

公立でもICTだと、云々聞いてはいる。

しかし、大きな差がすでにあるように思う。

これから益々、英語と国語力が問われるのは間違いない。

でも、私立と公立での温度差がありすぎる。

それは今の中3の学校の話を聞いてもよく分かる。

静和学院内の私立生徒と公立生徒から聞いてもあきらかだ。

これが2年後どのような差になって現れるのか、想像できるか。





教える。 教わる。

それから工夫。

自ら考え実践して修正してまた実践ではないかと思った。



現役あるある

現役あるあるだと思う。

直前プレ模試でやっとこさ、

約束の地の国立大に総合B判定!

Aではないが、それでも気分はいいだろう。

なんせ先月はDだ。)笑 あと3点でCぐらいのD

小さい頃から、石ころに興味がった。

いつからか地球に興味。

そして静和学院で、永冶先生(某アメリカ大学研究院)にあった。

それから少しゆれたが、やはり地球科学 地質学を専攻したいと決めた。

永冶先生の勧めてと本人がが最後には決めた約束の地。

定員は30弱とすくない。

あと30日、現役あるある。

まだまだ伸びる、いっきょに伸びる。

そんな生徒を何十人とみてきた。

これで満足せず、今日もひたすらに過去問と対峙する。

中3は不本意だが先導、高等部のフィードバック形式はこのまま続ける!

強制的にやらせるのは不本意だ。

正直、これで点数が上がっても嬉しさが半減なのだ。

特に受験生についてはね。

それでも、合格は当然と思われるのも確か。

難しい。

現在、多治見と勝川で

先輩が後輩に授業後または授業日以外で教えることをやっている。

塾先が解説した&教えたセンター対策なり模試過去問を後輩にフィードバックするだけ。

先日この結果なりが少しはわかるかなという、模試が返却。

結果はとりあえずwin win の関係です。

先輩は、後輩に指導した教科で大幅にUP!

後輩も同じく。

具体的に言うと、勝川の高1の女の子は、全統模試で数学が中の下から一挙に学年1桁

全国偏差値も一挙に65まできた。

久々に笑顔にさせてあげられた。

「先生、数学がやばいことになりました」

「難しかったか? どれ」

「いい意味でヤバすぎです)大笑」

俺が望む形はこちらなのだ。




毎週のように授業を受けたら復習する。

それが定着しない今年の中3

でもどうせなら、後輩もいい復習になるものをと考える。

いっしょに復習ができる範囲まではやろうってね。

講師は来てもらってもすることがないかもしれない。

苦手な生徒の近くで、サポートにまわってもらえたらと、お願いする。

冬は可能な限り、全学年いっしょにできるとことは合同授業です。

全学年 一斉 英語

静和学院の恒例

中1から中3の全学年統一英語の授業。

中1の英語からスタート

まずは1年のまとめ40枚弱をひたすらに解かせる

15分ぐらいで5枚

それで答え合わせ。

答え合わせは、すべて耳で聞いてもらう。

俺は声を張り上げる。

今日は中1の半分まで。

ほとんどが、単語と簡単な英作文が並ぶ。

しかし、ポツポツと中3でもミスが目立つ。

中1の範囲だからとあなどってはいけない。

とにかく、これからの英語の重要性を話した。

少しでも2020年からに対応できるように、今から少しずつライティング。

とにかく年内はひたすらにアウトプット中心に授業を組み立てる。

英語は全学年、さらなる高みに。

社会はひたすらに、底上げを。

この2教科を軸にする。

短い冬、一番んの弱点と一番得意な科目を伸ばす。

明確なビジョンを持たせて、取り組ませることにする。


久々に、おそろしく静かな教室。

響くのは、シャープペンシルと紙をめくる音のみだ。


正念場

日曜日の教室、静かなもの。

居るは3人。

大学受験 看護入試を控える高校生と中3。

最低限の指示を出すのみ。

やるべきことを伝え、ひたすらに問題を解く。

答え合わせ。

わからないものを質問する。

シンプルだ。

過去問を解きまくる時期だと思う。

解きながら、わからなことに出会ったらその場で処理する。

それがベストだ。

しかし少ない。

例年にない自習の少なさ。

家ではやっているのならそれでいい。

しかし、そうは思えない生徒もちらほらいる。

何かはがゆい。

それでも今日も、進むしかない。

中3はそろそろ国語の過去問も1題ずつ出そう。

理科社会のいらないものは、その分、弱点補強すればいい。



揺らぐ気持ち

私立単願へのシュプレヒコール

学校側の気持ちもわかる。

しかしね、ちょっと多すぎやしないかな。

これで今年の公立高校も定員割れがおこるのでは。

そう思う。

ぶれない気持ち、それを応援することも大切。

挫折をさせててもいけない。

毎年毎年、難しい判断がされるわけでして。

それでも、経験からでしかないが、言えること。

君らは受かる、このまま突き進め。

今はひらすらに前に進め。

師走〜いろいろとぐるぐる〜

終わりがけに、保護者のお父さん登場。

ポツポツと話をする。

親が子を想う気持ち、それはみな同じ。

子どもはそんなこと委細かまわず己の意見を言う。

性急に答えを求める、それがいい時ときもあればそうでない時も。

正解はない



何度もおっしゃる。 

歴然とたちはだかる壁

それに性急はやはり必要ないかなあれこれ考え深夜が過ぎる。

小6のお問い合わせを1件いだく。

商売が下手だな。

12月中の体験は、丁重にお断りをする。

その他、今いる中3と高3を筆頭に、為すべくことが多々有る。

それなのにと

「では、1月正月過ぎたあたりにもう一度ご連絡いたします」

と丁寧な返答をいただく。

本当にありがとうございます。

さて、気がつけば今週も金曜日。

しかし土曜日も日曜日も、受験生には関係ない。


なくなってる〜〜〜〜!

先日のがんばりに、数名の生徒たちが気付いてくれたようだ。

「先生どうしたの?」

「何が」

「ここに埃かぶってあったテキストや模試過去問の山」

「あ〜仕分けして、いらんものは捨てた。」

「13日の人間ドックの前にそんなことしんといてや)笑」

本当だ、そんなこと忘れとった、生徒に言われるまで。

明日はそうそう、朝から半日で人間ドックでした。

半強制的に受けることになったのだが、いやはやけっこう内心ビビる。

塾という仕事をし始めて18年?たつが、不摂生の極みを尽くしてきている。

どんな数値がでるかある意味楽しみだ。

そんなことより、生徒たちが

「やばい やばい」

と、ここぞばかりに囃し立てる。

「カフェイン中毒」

「栄養足りてないのに、肥満でしょ」

等々、言いたい放題だ。

実はビビっている塾先を見逃さない生徒たちだしたとさ。

冬支度 〜 おそっ! 塾の日常編〜

教室の端っこのあちこちに積み上げられたテキスト・プリント。

そして隙間という隙間に差し込まれたダンボールを集める。

俺にしてみればそうでもないが、

「先生、あの積み上げられたものたちは使うの?」

「使うよ」

一応、自分では何がどこにるのかはなんとなく把握している。

必要になったら、探すってなことが毎回で。

見つからないことも少々ある)笑

しかし、冬の寒さも増し、そろそろファンヒーターを使う。

場所もそうだが、プリント類はさすがに近くにあると危ない。

塾に来て、パソコンの前に座れば、打ち込むプリントを考える。

打つ。

気がつけば、授業時間。

整理できない。

ってことで、今日は教室入るなりパソコンは開かずひたすら整理。

明日、灯油をまとめ買い、いらないテキストなどは回収場所雨に運ぶ。

ついでに付け替えた電球数十本も電気屋に持って行って廃棄。

それにコピー機の使用済みトナーも回収してもらう。

数えたら使用済みトナーが、8本も倉庫に積み上がったいた)笑

昼から3時間ほど、汗だくになりながらいるもの・いらないもの分別。

少しはスッキリした。

これで、数年はまたしなくていいだろう。

終わった瞬間そう思い、頭からかき消す思考。

さてと、本日も冬メニューから全学年始めます。




行きたいのなら

勉強しろ。

人の3倍も4倍もやるしかない。

好きな科目しかやってない。

「できない」

なんて言わせない。

一度解説した問題の復習すらしている気配がない。

確信をつくとうなだれる。

「こうしたら?」

「でも…」

「でも」も「だって」も要らない。

やらなければ行けない。

ならやるしかない。

シンプルにただそれだけだ。

今日もまた学参コーナー

ネットで買えばいいのだが、ついつい本屋へ。

立ち寄るのは学参コーナーだ。

病気だな。

センターの赤本が積み上げられている。

同時に予想問題のパックもである。

河合の予想問題はあるが、Z会の予想問題はあとわずかだ。

確か学校では、河合の予想問題をやるとか言っていたな。

中身は違うが、静和学院は先輩からの伝統でZ会にしようかな。

購入。

他に何かないかと見て回る。

桐原の見たことない英語を発見。

参考書と問題がいっしょになったやもの。

ふ〜ん、と中身を眺める。

使うかわからないが、とりあず買ってしまう、いつもの流れ。

あとは、中学受験用の参考書を補充。

これはどこに行ったのか見当たらないからだ。

とりあえずこれで年内のものは揃ったかな。

えらそうに言えないな。

忙しい。

言い訳だ。

ぼちぼちとブログも再開しないと、忘れられてしまいますね、小さな塾なんで。)笑

元気です、はい。

でも、精神的には毎日あれこれとボコボコになる日も…。

それは生徒も同じで、やれどもやれども、次に次に課題。

それでも、毎日進んでいくしかないです。

何十年と経ちますが、この12月から年越えて3月まではあっという間。

必死に生徒といっしょに、もがきまくってます。

冬の第1弾で、今週から中等部は全学年共通の社会対策を開始。

本当にここ数年は、社会を後回しにする生徒が多いよな。

なんとかここで、特に中2には奮起してもらいたい。


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