FC2ブログ

塾頭の徒然なるままに

プロフィール

orihomot

Author:orihomot
静和学院のブログへようこそ!

ブログ内検索

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
学校・教育
1004位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
塾・予備校
116位
アクセスランキングを見る>>
0 コメント

教祖様の説法

しかし、みんな口草のように出る言葉。浪人したくない。家から通いたい。なぜ? オレは家から出たくて出たくてしかたがなかったなぁ〜〜!...
記事の続きを読む
スポンサーサイト



0 コメント

我が学院の教祖様〜〜〜緊急で現れる!

静和学院内のみで通じる隠語がある。それが永◎教)笑 (◎には字があてはまります。)絶対的な信頼を高3から勝ち得ている、ボランティアの某大学の研究員であり教え子である。静和学院の頭脳です、はっきり言って)大笑センターが終わり、一人一人とは大学について話をした。しかし特に理系は、オレよりもやつの意見を聞きたいだろうと思っていた。忙しいから無理かな〜と思っていると、昨晩急遽現れ、まずは一番検討しないかんRS...
記事の続きを読む
0 コメント

バンザイシステム稼働

夕方5時過ぎに、バンザイシステムが稼働。理系の一人は、国語に救われたな。平均点の低さにね。自己採点後には、変更を考えたやもしれない。しかし踏みとどまった。十二分に、2次試験で挽回できる点数だ。あとは、覚悟をするのみ。試験は試験、何がおこるかはわからない。しかし、1問でひっくり返るのもまた事実。今日現在、理系4人は約束の地とした、名古屋大学を全員が受験可能であろう。もう一人の理系は、三重大学で勝負でき...
記事の続きを読む
0 コメント

センター結果を眺める夜

昨夜、授業の終わりがけに、高等部を引っ張ってきたN(某大学研究員)が姿を現す。「先生、結果どうでした。」中学生のほうで、ヒソヒソと話が始まる。中3の数名が、耳をダンボにしているのがわかる。)笑一通り結果を話す。「先生、もう生徒に僕らいばれないですね。」そう言わしめたのは、数名が予想を超える点数を叩いてきたからね。そして一番不安であった者が、総得点で一番よかった。これはM(名大M2)が、「先生、ミラクル...
記事の続きを読む
0 コメント

きたきた

自分の高校で受験したYRKが問題持参で塾へ帰還。「ごくろうさん。」「先生、これ問題です、置いていきますね。」「あ〜、」午後8時少し前、国語と英語から目を通す。「先生、英語見せてもらえますか?」と高校1年の3人が来る。どうやら解き始めた3人である。↓...
記事の続きを読む
0 コメント

元講師で教え子より

こんばんは、お久しぶりです。いよいよ明日、最初の試験です。かなり緊張するでしょうが、周りも同じ環境です。自分だけが特別ではありません。わからない問題は、時間をかけすぎず、より多くの問題を解くことを心がけて下さい。全くわからず、勘に頼る問題があるかもしれません。その時は、何をマークするかあらかじめ決めておきましょう。そしてすぐ次の問題に進んでください。今日は早めに切り上げて、明日に備えて下さい。あえ...
記事の続きを読む
0 コメント

タコはoctopus

「先生、これ」と、一昨日高校1年のKRNがくれた。意味わかりますか?「???????」「英語でタコは?」「octopus]「正解です、ゆっくり発音してみてください」「オクトパス オクトパス。。。。。。」「あはは。」そういうことか〜。きっと、塾の壁にある、教え子や講師などからの合格祈願のお守りなどをみてのことだろう。でも、高3のために、後輩からのプレゼント、その気持ちが嬉しいね。思っていた以上に、先輩と繋がって...
記事の続きを読む
0 コメント

静かな教室

静かな教室。それでもいつもと違う。独特の雰囲気である。明日がセンター会場となる生徒は昼で帰宅。最後の残り1日を、いつもどおり、いつもの席で過ごしている。...
記事の続きを読む
0 コメント

あきらめない、その気持ち

奥は高校生、手前が中3。授業が終わり居残っている。一人の心が折れそうだ。やれどもやれども、総得点に表れない。確実に苦手分野がなくなっている。それでも。。。。しかしやり方は、間違ってない。必ず上がる。そう信じて、もがいてもがいて、またもがいて。根拠はない、しかし、何かあと少しでドラマチックに変わる気がしている。これは経験からくるものがそう伝えている。一人は、最後の岐阜新聞で、爆発的に上がった。でもあ...
記事の続きを読む
0 コメント

大失態

朝から塾の2Fに籠っていた。1Fの入り口は、開けてあるのだが、建物正面はさすがにね。そんな中、敬愛するれいめい塾の中山先生が、来て下さったようだ。昼もとっくに過ぎた頃、階下へ降りれば、何やらプリントが。それは、大手の塾の先生が、お金を出してでもお欲しいと言われるプリントだ。それも今日解説する、z回の予想問題から抽出した英単語のプリント全集。本当に本当にありがとうございます。塾をやり始めてあこがれた、...
記事の続きを読む
0 コメント

自己採点の風景〜おつかれ〜

...
記事の続きを読む
0 コメント

最後の1教科~

↑昨夜、23時前に全員が帰っていった。その教室を1枚。明日は、朝からセンター模擬を高3がやるそうな。そんな話し合いをしていた。こちらが指示しなくても、自分らで段取りをしていたね。Z会の予想問題で。先日深夜、コンビニで2時間もコピー機を占領して、7名分の用意をした。Z回は、今年も人気で売り切れのとこが多いようです。生徒からは「買えなかった」って何人も聞いたっけ。ともかく、今年の英語はいい。今夜、自己採点し...
記事の続きを読む
0 コメント

最後のセンター国語対策

今日の5時間で、国語の授業はセンター前は終了!午後3時、さしいれのシュークリームを食べている風景。↑午後4時過ぎ、静和学院1期生の総仕上げ、国語の予想問題が、3年間担当してくれた講師の号令で始まる。3年間担当してくれたのは、以前の塾で小6から中3 静和学院を立ち上げ、高1の終わりから3年まで教えてきたS先生。 教え子の中でもけっこう長い付き合いになる。かれこれ10年だからね。はっきりといって、Sの国語...
記事の続きを読む
0 コメント

あけました、おめでとうございます。

大晦日から元旦とほんのつかの間の休息をはさみました。すでに教室は、そんなのは感じさせず、いつもの光景が。いや、掃除しきれてないのは目をつぶろう。受験生のために、親御さんをはじめ、教え子に同級生に後輩が、いろいろしてくれました。静和学院として、今年初めて年越しをさせていただきました。尽力してくださった皆様にお礼申し上げます。ほんとうにありがとうございました。大学受験と高校受験まで一気に駆け抜ける力を...
記事の続きを読む

静和学院

生徒募集 2020/3/16現在 中1 3名 中2 3名 中3 3名

SEIWAGAKUIN RANKING

カレンダー

12 | 2014/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

FC2カウンター

月別アーカイブ