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気持ちがいっぱい、いただきます。

毎年5月末から6月は、お土産をいただく。

生徒が修学旅行などにいっては、買ってきてくれる。

この塾を立ち上げてからは、わざわざ家族旅行や友だちと行ってもいただく。

催促しているわけではないので、お間違いなく)笑

とてもうれしく思う。

教え子も旅行に行けば、必ずだ。

先輩が後輩へ 後輩が先輩へ このやり取りが頻繁にある。

受け継がれていくものの1つ。

今日も高山に行った生徒が飴を買ってきてくれる。

それも静学生全員に配っても余るほど。

このあたりの配慮もうれしい。

いただきます。

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掃除だ すっきり テストは上々!

塾へ来てまずは掃除。

床には消しゴムのかすやら小石やらで、ざらざらする。

そろそろ裸足の生徒もプツポツ!

怪我をしないように掃除機を隅々までかける。

昨夜は高3の男子の全統マークの結果を見ながら、一人ひとりと話す。

出来栄はなかなかにいい。

教科はバラバラになるが、後1教科の仕上がりでッ国立で勝負ができる位置につける。

うわさではテスト後さわいでいた女の子のHが一番たたいたようだ。

700点はあったのだろう。

現在は理系は数学ⅢCを中心におしている。

あとは、個人が弱点教科の底上げと、得意教科のさらなる積み上げで夏前まで過ごしてもらいたい。

夏に一挙に完成度を高めることにする。

今年も始まった2

「もうイヤだ!」

そんなことをよく耳にする。

高1からだ。

予習は多いし、調べても思うようにいかない。

そして何より、初遭遇の問題のオンパレード!

だからもうイヤ イヤ イヤ 嫌〜 、なんもかもイヤ!

毎年のこと。

だから何かを捨てたくなる。

しかしその選択が間違えていることが多い。

これからの数年は人生の中で一番勉強する時間だ、その意味をしっかりと考えてもらいたい。

切に願うばかりである。





今年も始まった

今日から私立中の中間が始まった。

3学期生はこの時期で1ヶ月後には期末だ。

そして6月の2週目には前期後期制の中間が控える。

この半月には高校生の定期テストも入る。

高校生へは口出しはしない。

どのようにするかは各自に伝えてあるからね。

2週間後の公立中の中間試験への提出物の期限をそろそろ各自に言わねばならない。

言っておきますが毎回塾では、学校の提出物の期限を設けています。

守らない者もいます。

テスト前日まで、提出物をやっているようならそりゃいかんよ。

特に中2だ。

塾の提出期限

H中とT中3は修学旅行の前まで。

T中2年は6月3日まで。

K中2年は6月5日まで。

H中1年と2年は6月7日まで。

これができてない者は、提出物しか塾に来てもやらせません。

それが一番重要だからです。

終った者から各自、それぞれに指示を出します。

提出物の質問は、相手の暇そうなときを狙って各自潰すように。







わかちゃいるが・・・〜嫌われる塾先?塾千?〜

「先生、来週から定期テストなんですが?」

「あ〜がんばれ。 高校の定期テストは任せる。」

「それはいいんですが、単語テストなしになりませんか?」

笑顔で?ドヤ顔で?嫌みを込めて)大笑い

「ならない。 やるよ。 毎週100問。」

「きぃ〜、わかっていたけど、ムカつく、その言い方」

静学生高等部は、学校がバラバラならテスト時期もバラバラ。

その度に授業なりいつものルーチンを止めるわけにはいかない。

塾の都合ではない。

全てが3年後のためである。

「授業は受けなくてもいいですか?」

「ご自由に」

これもムカついたらしい。)大笑

塾先のオレの返事など百も承知だろう。

それでもまだ高1だしもしかしたら塾千も少しは言い分を聞いてくれる?

な〜んて、想いもあったかな。

委細おかまいなしです。

はじめに言ったはず。

「高校の授業などは原則無視をする!」

高1だろうが関係ない。

大学受験、3年後、君らが想い描く場所に辿り着くために今の全てのプロセスがある。

すでにあんたらは受験生なんだから。

あと965日しかないんです。







草受験生→草食系受験生→受験生と変貌)笑

2種間ほど前の土曜日

物理担当のNから静学生理系に

「学会の準備と本番で2週間ほど顔を出せない。その間にセンター過去問をすすめておくように」

そんな指示が飛んでいた。

「先生すみませんが、生徒に詳細指示は伝えたのでお願いします」

このやりとりを律儀にこなすのは女子かと思いきや男どもだった。

2週間後に迫る定期テスト勉強はそこそこに、空き時間を捻出し過去問をしている。

今日の土曜日も午前中から来て、とりくんでいるようだ。

あえて質問をした。

「定期テスト勉強はいいのか?」

「N先生がいない間に過去問を解いておくように、分からない問題を抽出しておくことって言われてますから」

男子はもちろん女子も含めてもだが、Nへの信頼は揺るがない。

絶対的な信頼関係がそこに存在する。

論文作成や学会の合間を縫うように塾へ顔を出しては、ボランティアで生徒へ教えてくれるN。

静学生の化学と物理のゆるぎない模試での点数はNのおかげである。

今頃は幕張だっけか?

うまくいったかな?

「先生、今回はいい報告ができるかと思います。期待してて下さい。」

な〜んて言ってたのが2週間ほど前。

Nへ

あんたが、

「草食系いやおまえらはそれ以下の草(くさ)だな。」

な〜んて言われていたころが、懐かしい頼りない男たちは、鍛えられてタフになったもんだ。

それにつられるようにお嬢さんがたも、やる気はあるが男どもの追い上げに最近は気後れしているかな。

帰ってきたら飲みながらいい報告を聞くことにしよう。

早起きは身体にいい?

「あのさ〜お前は朝強い?」

とは先輩から。

「目覚めはいい方ですが・・・・」

この辺でちょっと感じるものは確かにあった。

「たしかお前は睡眠時間けっこう少なくても平気なほうやんな?」

「わかりませんが、人がどうなのか。ぼくは4 5時間でけっこう平気です」

「んじゃ、悪いけど、朝に勉強見てもらえんか?」

?????????????????

というような会話で、早朝6時から8時前後までに週2回ほど教えることに)大笑

体育会系の部活で、夜はクラブもあり、選抜に選ばれる先輩のご子息S。

有意義に時間を取れるのは朝がいいらしい。

終わり次第、学校へ向かうようだ。

学校が近いからできることですが。

ってなことで、これからは週2回の早起きが始まるわけです。

居場所をとられてます

塾へ来るなり

「先生、PC貸して下さい。」

高校生のお嬢さん。

「明日までに放送部の原稿をエクセル使って打ち込んでこいって」)涙

試験期間にかかわらずの顧問からの圧力。

人差し指のみを器用に? 使っての2時間弱の作業が終了。

よかったね。

しかし、なぜにエクセル? ワードじゃない? 

人によって使い方が違うのだろうかね。

ともかく無地に終了してよかったと思いきや、

「きゃぁ〜、一文字ずれてる〜」

と絶叫!

しょうがないのでお手伝い。

「はや〜、先生」

こんなときだけ役に立つね! って おいおい、「だけ」 だけはないだろ〜)大笑

チャンチャん♪

土曜日の風景



一番奥に陣取るのは高校生S!

全統の自己採点をしている。

手前が中学生の自習スペース。

奥様の知り合いの子である県外の生徒が電車でわざわざ多治見までやってくる。

帰りはオレと同じでいいらしい。

家に着くのは午前0時少しまえぐらいだだけどいいのかね?

そして撮影がちょうどターゲットの単語テストの時間。

思い思いの場所で書き取りのテストをやっている。

浪人生をあずかる覚悟。

今日の打ち合わせにより、来週より浪人生をあずかることとなる。

正式には6月より。

急務は英語。

今年のセンターでは5割ほどだった。

まずは徹底的に単語と基本英文法を固める。

目標とするのは本番で7割でいい。

そして生物も受講してもらわいけないわけで。

現役生の授業にも一番後ろで参加する覚悟を決めてもらう。

とにかく環境を作らねばならない。

早速来週の高1の古典には来てもらうことにする。

暇だね〜

病欠の生徒と合宿の生徒がいるため教室の中学生が少ない。

教え子のモミが手伝いに来てくれたためにオレは手持ち無沙汰である。

自習に来ている生徒を強引に予習に巻き込む展開。

そりゃ、イヤな顔もされるわな)笑

中2と中3同時進行で、原子から教えてイオンまでかるくなぞる。

それでも各自がやることを持って自習に来ているので、残り1時間はオレも口を出せない。

ってなことでPC作業に入る。

今週末の単語テストがまだ打ててない。

今から英単語を格闘します。

PC作業のパイプイスは腰が痛い。

昨年に追突事故以降、腰が痛いことがたまにある。

あ〜腰の負担が少ないちょっと良いイスが欲しいな〜!

これは塾先でも素直に褒めるしかないでしょ?

「先生にこれ見せなきゃ」

と、姉であるAYKが妹を連れてオレに近寄る。

中学受験を終えてからも2ヶ月、休むことなく塾へやって来た。

やらせたことは、ブログでちょいちょい綴ってきた。

そして母体7000人ほどの業者テストを学校で入学後受けた。

それなりの結果は叩く。

自信があった。

それだけのことをこなしてきたのを誰よりも目にしてきたから。

小学生ながら、静学生の誰もが知っている存在のSR。

塾で一番過ごすのが長いのはもちろん高校生たち。

その高校生と同じ、いやそれ以上の時間を過ごしてきたんだから、知られないわけはない。

結果は学年トップで総合でもトップ。

おめでとう。

受験が終わってからの2ヶ月、少し気持ちが緩んだ。

しかし、それでも葛藤しながら進んで来た。

そして受験で積み上げたものを崩さないように、少しずつほころびを修復するように過ごした。

数学を中2までやり終えた。

英単語を350ほど覚えた。

せっかっく覚えた社会の知識を忘れないようにもう一度やったなどなど。

その結果であろう。

学校である子に言われたそうな。

「初めて負けた、悔しい。 今度の試験は中間がある。 必ず勝つ」

そんなことが言える子が私立中にはいるんだ。(負けたことないってのもおどろき)

追われる立場はきびしい。

でもSRはそれを楽しめるタイプである。

本来ならトップをとるのは早すぎる、そう思う。

しかしそんなこともないようだ。

「先生、絶対負けないよ」

と宣言していた。

心強い言葉である。

現状に満足せず、知らないことを知りたがるタイプ。

2週間後の中間が楽しみである。

さて、今度は塾でどんな展開をお膳立てしようかなSR)笑


いらいらさせるな

爆発しそうになる。

中2のとある生徒にだ。

数学も理科も参加してこない。

単元導入のため、白版での講義をしている。

なのにノートもとらないこっちを見ない。

心の中でつぶやく

「知るか、ほったっておこう」 ってね。


しかし後半になって、トイレに何度も立つ、ノートをいっさいとらない。

回りの生徒がオレのイライラを感じとりはじめ、影響が出てきた。

「おい、何しにきてる? 体調が悪いのか?」

「首をふる」

イライラMAX。

しかしあえて冷静に少し押し殺した声で言い放つ。

「今¥教えたことテストするから覚えるまで帰るな」

目の前の机に一人座っていた。

足が届く。

机を蹴り上げそうになった。

白版を拳でおもいっきり叩きそうになった。

しかしあきらかに他の生徒が恐怖で浸食されている。

だから押さえ込んだ。

いいか、どうせこのブログをなんぞ読んでないのはわかっている。

しかし次はない。

もう一度同じような態度で望むなら、次は容赦なく全力で爆発するからな。

家庭教師かぁ〜

「休みの日の2時間でいいから、お前とお薦めの教え子だれかいない?」

とオファーを受ける。

断るに断れない先輩が相手だけにどうにかしないかんがね。)笑

「なんでオレ?」

「子どもがお前がいいって聞かない。まっ、お前ならいろいろ言いやすいしな。」

たしかに子どもの頃から知っているが先輩の子相手にやりにくいって。

「オレも一緒にお前の授業参戦するからさ〜」

てな、本気半分のような言い方だ。

さてさて、もう1日は誰をあてるかだな〜!

「お前の教え子なら誰でもいい。 でもできれば軽いノリのやつね。 」

普通そんな注文ないって、まったく。


あまったれるなって言いたいけどそう言うわけにもいきません

とある学校は、毎週かんじ100個と英語の授業のたびに本文暗記の確認がある。

やれどもやれどもミスが続いてなかなか思うようにいかない生徒。

「できるまで見ててください」

答えはNOである。

漢字はもちろん、英語の本文も文法も教えた。

覚えやすいようにプリントにもまとめた。

あとは覚えるだけ。

それは君の作業である。

って簡単に突き放したいが、精神的に追い込まれているようなことを耳にしている。

とにかく私立中でもきびしいと定評のある学校である。

授業に大粒の涙がポツポツ流れる。

話をきいてやることしかできない。

まだまだ1年生、慣れない学校生活である。

ゆっくり行こうや、なぁ。

時間の使い方がまだまだへたっぴ〜!

習うより慣れろ!

「塾先がやさしいィ〜きもい」

とは、話を聞いていた先輩たち。(本人が帰ったあと)

あのな、オレだってときと場合によりけりなんだ。

そんなにオレは怒ってばっかりなんかな)大笑

耳に〜〜〜〜?

検査の結果、耳の膿みの中からよーレンキン?

耳にも入るの?

まったくさ〜。

子どもはいろんな菌を拾ってくるね。

うつらないようにすぐ

「おとうさんもマスクを」

遅くない?

昨日は一晩中・・・・・・ランデブ〜!

早くよくなれ。

やっぱりまだでした

午後少し前に下の子の検査が終わる。

「まだ鼓膜が破れている。治ってはきてますが、いましばらくは」

鼓膜が破れていたか。

それじゃ〜声も聞こえないはずだ。

それに加え奥様の体調もいまひとつ。

今日は奥様を家に帰して1日急遽交代をして病院にいます。

本日の塾は奥村が取りまとめてくれますので、通常どおりです。

ありがとう。 よろしくお願い致します。

午後4時までは保育士の方が見てくれているので、デイルームなる場所でPcで作業できる。

それ以降、緊急の方はメールでわたくしにお知らせいただけると早いうちに連絡がつきます。

電話は完全に電波が遮断されているので、定期的にメールのみ確認しますのでおよろしくお願い致します。

メールアドレス  seiwagakuin18@gmail.com です。


明日実力の生徒は、以前に授業で取り上げた過去問を置いておきます。

今一度確認する者は、使って下さい。

それ以外の生徒は、中間を見据え、学校のワーク作りをやるように。

忘れずに持参すること。

あとまだ不規則変化のテストを受けてない者は今日やってください。

用紙は机の上に置いておきます。 

びっくり〜ただただ頭をたれるダメ父親の巻〜

小児病棟はこの親と祖父母しか面会できない。

感染を防ぐためとの理由。

つまりは、上の子は下の子に会えない。

それと同時に奥様にまる2日あってない。

会わないのはまだ我慢できるレベルだろう。

しかし痛感する。

細かなことがオレではどうにもならない。

ありがたいことにギリの母が来てくれているので食事&洗濯などはいい。

しかし学校全般の用意やらシステムがまったく把握できていない。

だた時間割どおりかと思いきや、持ち物やら書類やらこの時期は多い。

明日は木曜日なのに月曜の時間割である。

親切にご近所さんがメールで教えてくれた。

おっしゃるとおりで、オレは子ども全般のことを把握できてない。

ぞっとする。

もし奥様がいなければパニックだろう。

ただ学校に通わせることはできるだろう。

しかしまだ小2、何時に帰って来るかもバラバラらしい(今日知った)

学童みたいな仲良し教室ってのが授業後に自由に参加できる制度があるらしい(今日知った)

しかし学校とは違う運営らしく、連絡を入れないといけないらしい。

とにかく細かいのだ。

たった1日なのだが、至らぬことが多いせいで、学校やらなんやらやたら携帯着信が)汗

奥さまの携帯は病棟では電波が遮断されているから緊急連絡でオレに来る。

orz orz ただただ奥様がそんなことを微塵もかんじさせずこなしていることに脱帽する。

それでもなんとかできたのは奥様が築いたネットワークだろう。

とにかく同級生の親御さんたちとご近所の方が子どもの世話をやいてくれる。

それに驚いた午前中でした。



嬉しいね

午前中は奥様と交代で病院へ

点滴のおかげだろう、熱が下がる。

しかし異常なまでに下がり過ぎでないかい?と思うほど。

それだけ強力な抗生剤入り点滴なんだろう。

しかし依然として、耳垂れがある。

声も聞き取りづらいようで、首を傾げることが多い。

点耳のときには泣きわめく下の子ども。

しかしその泣き叫ぶ声に笑ってしまう。

「もうしないでください。 お願いします。 うわぁぁぁぁぁ〜、ママがいい〜!  いっく〜〜ん(上の子の名)」

とへんな懇願の声。

いったいどこでそんな敬語を? 

そしてオレの名前は出ない)笑

助けてもらえないのはわかっているってか)大笑




塾へ通う道、毎年数回だが、誰かしらに会うことがある。

今日は、FBで繋がった教え子に再会。

塾の場所を教えながら話を聞くとなかなか。

一度社会に出たが、辞めて今は作業療法士の勉強中だとか。

障りの部分だけ聞いたが、いろいろとそれまでの葛藤をいつか聞いてみたい。

「先生こそ、よう家族がいるのに前職をさっぱり辞めるよね?保証もないのに」

おっしゃるとおりでして)笑

「場所はわかりました、今日はこれから○○証明書とりにいかないと行けないんで、また寄らせてもらいます。

今度はR(これまたFBでつながった教え子)と来ますね」
 

はい、いつでも来て下さい。 去年までの佐口と同じ代の教え子。 縁があるね。

また新しい付き合いが今年も増えたら嬉しいね。

モチベーション下がる

生徒のモチベーションが下がる。

休み明け、想定内である。

中3にはひとり一人に今一度ぐたぐた言う。

「修学旅行と中間のせめぎあい。今やれるだけやらないと・・・・」

今年は多北に行かせたいものが多い。

本人たちもそれを意識している。

だったらやるべき時にやるべき事をやらねばならない。

前期の内申次第である。

そう、前期は学校に合わせてなるべく進むしかない。

今日は自習にきた者は、休み前までの復習を指示する。

英語から数学と流れ、最後は理科。

時間の余った者には、社会のww1とww2のプリント&テキスト。

また明日から予習を開始します。


お試しの高等部古典文法を今日から開始。

出席者は2名か。

本格的に来週から始める予定です。

今日の導入プリントが欲しい者はとりに来ること。

来週までに口ずさむ(暗記)フレーズを教えます。

それをやってやる気のある者のみ来週から火曜日に20時半までに塾にきてください。

やっぱりそうなるわな〜ちび入院決定〜

7日の午前9時半から精密検査

白血球の数値は5万?

多いの 少ないの? 

多すぎらしい。 

先月のウィルスは治まったが、違うのをもらった結果今に至る

弱ったとこにまたもらったってこと?

病院を変えてなんとかそれらしき原因が判明してきた。

「ここは2回目ですし、入院して治療しましょう」

ってなことに。

すでに時間は午後1時前。

それからドタバタと準備を始める。

奥様は病院へ待機。

指示を受けて最低限の物を取りに帰る。

上の子のは近所の仲良しさんが見てくれる。

奥様のお母様に来てもらえることに、ほんとうにありがたい。

荷物を持って病院へ戻ると点滴が左うでに固定されている。

どうやら1日中、点滴により抗生剤を投与しなくてはいけないらしい。

泣きつかれた子どもはベットで寝ている。

でも気持ち良さそうである。

判断をミスったかな?最初の段階で強引にでも入院をしておけばよかったね。

しっかし、この休み、休みってことでいくつ違う病院へいったのだろう。

片手以上ですね。

病院巡礼のお休みでした。

休みの間に約束した補習をできなくて申し訳ないorz

今日からはいつもどおりアタリ前ですがいますから、どこかでやります。

ドタバタしているGW間に中等部の質問に高校生やらたずねてきた教え子が応えてくれていたようです。

助かりました。 ありがとう。






そして今日から

下の子は薬で休日最後を元気に過ごした。

しかし1日おきぐらいで体調が良くなり悪くなる。

明日、総合病院で検査をもう一度。

体力的にはいいのだが、なんか精神的にやられた休日だった。


なんや病状日記になっているな、ここ数日。

事態急変

昼頃から急にまた顔をしかめはじめる。

あげくに耳を異様にさわってる?

中耳炎にでもなったかってことで、上の子が最近もらった中耳炎の薬を飲ませる。

ん〜この時点で明日の博物館行きは断念。

しかし日付が変わった深夜、なき始める。

「耳が痛い、」

よく見ると左の耳から何か垂れてきているではないか。

慌てふためくオレを奥様が冷静に

「大丈夫、中耳炎のときは膿みが溜る。それが出て来ただけやと思う」

ともかく深夜の病院へ奥様と下の子が行く。

オレは留守番。

いったい何がおこているんでしょう?



今日は生徒から質問の電話を受ける。

どうやら模試の直しで分からんのがあるようだ。

申し訳ない。

塾へ行ける状況ではない、電話で問題を聞いて折り返す。

休みの間も生徒はきっちりやることをやっている。

いったい何が原因なんだ

3日の朝、下の子はけろっとしている。

深夜に飲んだ抗生剤が効いたかな?

もう少し様子を見よう、ってことに緊急の医師と話す。

きっとこれで完治して行くかな。

そしたら5日は約束した恐竜博物館へ行っても?

どうかな〜?

上の子は退屈 退屈 と騒ぐ。

下の子が寝たのを見計らい外でボールで遊ぶ。

自転車に乗る。 もう1日待ってくれ。

安心もつかの間

5月2日が終わろうとする深夜

下の子がまた顔をしかめている/

熱を測ると8℃5分

ん〜〜〜、これはいかんかな。

また明日病院かな。

2日の午前中、上の子が遠足。

自転車でこっそり見に行く。

30分ぐらいで到着。

こっそりの予定が見つかる。

友だちと遊んでいる写真を撮っていると

「すみません、あの〜誰かの保護者でしょうか」

あはは、変質者とまちがわれたかな。

当然ですってそこ、思わない)笑

少しほっとする

5月1日 下の子が先月からの熱が下がる

先生曰く

「白血球の数値からすると入院ですが、これだけ元気。様子をみてください」

少しほっとする。

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