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英語一色

土曜日は各学年が英語に取り組んでいる事が多い。

高校生は英単語の日となっている。

中学生も英語長文読解やら英作をやらせるようにしている。

学校では絶対的に不足しがちなことを補う日と今年はなっている。

GW初日と言う事で、学校からの課題を取り組んでいる生徒へチクリ。

詳細は書かかないが、生徒へは伝わったはずです。)笑


19時からの授業前のため、各自が食事をしている。

その中、単語の試験にとりかかったのは高1のKRN。

部活との兼ね合いで、昼からやってきて、今日の夜はあがり。

忙しい時間と時間の間でのせめぎあい。

GWは合宿とか。

そんため、課題は既に全部終わっているとか。

他の生徒も平等に与えられている時間をどう使うか?

それを考えてもらえたらと思う。

毎年こんなことを思いながらGWに突入していく。

GW明けは、実力テストに全統テストが控えている。

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あいにくの空模様の下、親ばか日記

あいにくの雨模様。

今朝上の子どもが

「明日、授業参観なんだけど、パパは来る?」

「おう、いくつもりだけど」

にま〜と笑って登校していった。

午後1時かららしい。

なんとかなるだろう。

まだまだ来てもらいたいようだ。

必要とされるうちは行こう。

算数の授業らしいが、範囲は午前午後の時間と何分たった? 

2、3日前に塾のテキストをおもむろに持って来てオレに質問していた謎が解けた。

いいところを見せよう、そう考えてがんばっている。

親ばかですが、少しぐっとくるものがあったのでした。)笑



いつでも来てくれればいいのに&仕切り直し

夕方倉庫の中(オレの居場所)で作業をしていると

「先生、誰か入り口に来てますが・・・・」

あとから聞いたら入りあぐねていたらしい。

一昨年の途中で塾を去ったお嬢さんであった。

関東の理系(経営工学)を志望して塾にて数学と英語をやっていた。

数学英語ともに上ってきたが、夏前に足ぶみ。

それに加え、学校の内申も気にするなというが、そう言う訳にもいかぬ諸事情。

話合のすえ、お嬢さんは夏に去った。

お嬢さんと直接話したわけではないのですがね。)笑

そのお嬢さんが大学の合格報告にきたっていうわけ。

今年のセンターのから今の大学に決まるまでの流れを聞いて行く。

地元の私立の大学の理系に進学したわけでした。

「先生、院をすでに考えています。それで先生と○○先生に相談したい事が・・」

「知っていることならいくらでも」

「また日時を決めてお伺いしたいんですが。」

いつでも連絡を下さい。

そして今週金曜日には方向転換、一度は決めた私立大学。

しかしやはり捨てきれない国公立。

そこでやりたいことがある。

仕切り直し。

「今週の金曜日に伺います、今年のこれからの流れのアドバイス下さい」

さ〜て、どないしようか。

でもその前にこのお嬢さんには詫びないかんことがある。

知らぬ事とはいえ、何もできなかっただろうが、連絡の行き違いから・・・。

「気になさらないで下さい、私が連絡しなかったんですから」

もう一度はじめからスタートです、仕切り直しです。


残すは各学年理科のみ

中等部、全学年が予想される中間範囲の英語と数学と社会の導入を終える。

まだあくまで教えただけだ。

明日より、各自がそれぞれ問題集なりで格闘されたし。

残すは理科のみ。

中1は植物

中2は原子 分子の化学

中3はイオン

理科 理科  理科と明日から攻めていこう。

合間をぬって、社会の確認プリントを満点にしていってください。

英語と数学は各自、指示したやり方でテキストを進めていくこと。

ノートに解いた者はノートを必ずみせてもらいます。

GWのお休み宿題は、毎年のことながら英単語と数学の計算プリントだけです。

英語の補習

土曜日は、英語が苦手な生徒をおあずかりしている。

文法を中心に授業を進めている。

学校の教科書を離れ、体系的に文法を見直して行く。

同時に単語が苦手な生徒でだから、長文を訳させることもする。

単調な単語のみの練習が中々できない。

ならば頻出単語が出る長文を書きとり、それを訳す。

この繰り返し。

もちろん少ないながら、単調な単語のみの練習も集中できるように改善を試す。

2ヶ月あまりが過ぎ最近、ようやく1年の文法が身に付いてきましたね。

もう少しで中2の授業も意味がわかるようになるでしょう。

でも残りの2週間で過去形の不規変化がどれだけ身につけられるかがポイント。

ゴールデンウィーク明けに実テ、そしてその2週間後には中間を控えている。

さ〜て、どこまで英語が伸びているかだが。

前回が5割まであと1歩だった。

今回は最低7割以上で8割越えを狙う。

問題は英作文の4点×2 ここが採れれば目標クリアーできるはず。

イオン式からね

中3の理科はどうやらイオンから。

それならたぶん電解質からだろう、例年どうりなら。

果物の汁は電流が流れるか?流れないか?

たぶんそんな導入で、電解質と非電解質のお話だね。

生徒へイオンの学校授業の流れを話して、塾は周期表を使い電離を教え始める。

中2は全員にL2の本文訳を半分解説して数学へ。

理科はまだK中がオリエンテーションのみで授業していない。

来週からまとめて授業に入ります、もう少し待ってください。

今晩も静かに、でも確かにそこには流れがあった。

今日も各自が1歩進んだ。

高等部の理系は数ⅢCの授業である。

生徒がホワイトボードを見続けている、そう、少しでも聞き逃せばわからなくなるのだ。





どこの中学もそしてくだらないプライド

昨日に続いてT中3にリサーチ

「WW1からです」

塾としては歴史は中2の間に終えた。

しかしどの中学も授業としては世界大戦からのようだ。

今年も受験が近づくにつれて公民をさら〜〜〜と流すのだろうか?

どっかの省からの言う通りにしかやらない公立、少しは生徒のこと考えてみたら?


塾は公民を進めます。

各自生徒は、復習の世界大戦のプリントを取りにくるように。


生徒が各自問題に取り組み出したの見計らい自習の中2にちょいと授業。

過去形と過去進行形と接続詞whenをざっくりと教える。

「な〜んだ、それだけね、じゃ〜、あとは教科書訳してみます、自分で」

ありがたい。

今日改訂し直した単語プリントと本文コピーを渡す。

これにてL2まで終了。

明日残りの中2にも導入して、英語は文法と教科書単語を固めることにしよう。






もういつだったか、そんな遠くないが忘れた)笑、

罵詈雑言で怒鳴り散らしたらしい(オレはまったくそんな意図はなし)

「精神的に凹んだから塾には行きたくないって、○○や○○なんて言い方それでも教師ですか?」

のようなことを捲し立てられ去った。

しかし去ったのは、はっきり言うが、自習そして授業来てもただただ・・・・・・・。

書くのはやめとこう。

オレの力不足でなんも伝えられ無かった生徒たちである。

何度 いや 何ヶ月言っても伝へられなかった。

しかし今残っている静学生は、その後、態度を勉強への姿勢が変わったのは間違えない。


教室の空気が変わったと思うのはオレだけはないようだ。

ともかく

「勉強を自らやる」

自ら来るもののみが残っている、それでいい。

来る者は来る 去る者は追いません。

ってことで、(何が?ってね。わかるものはわかる)、先日出戻りのような密航のような件は

申し訳ないが、やはりお断りさせていただきます。 

やっぱりね、ゆずれないものがあります。くだらないプライドってことで。

でも経営者としては失格ですね。チャンチャん♪













中学受験のとある生徒は言った。

「あれぐらい言われて凹んだ傷ついた、ならオレはどうなる〜〜〜?」)大笑 おしまい。








どこまでやっておくかな!

展開から因数分解へ突入。

これにて残すは式の利用のみ。

定番の円か4角形に道を作り、その周のの長さと比べさせる問題。

さすがにここまでは今日はいけなかった。

明後日以降にしよう。

これにて中3数学は1章を終わる。 早々に平方根へ入りたい。

「先生、理科はイオンから入るそうです」

「水曜日に導入する。それまでにいつものように要点プリントのみ各自やっておくこと」

「わかりました。」

「社会は?」

「WW1からです」

「遅すぎる、来週から公民やりはじめる。今一度、塾の歴史プリントさらっと見直し」

「はい」

指示を出せば響く中3、なかなかにいい感じだ。

英語もL2まで終了。

現在完了まで終了です。

あとは中間を見据えてどこまで進めるかです。

ひとまず数学と英語は各自に任せ、理科を水曜日から駆け抜けることにする。

come back

ようやく戻って来た。

いつもの顔。

いつもの調子。

長い長い休憩だった。

それでもその休憩がよかったと思える。

まわりも待っていたことだろう。

おかえりなさい。

昨日、blogで

「文武両道」

と掲げた。

時間は誰にでも平等である。

それをどのように使うか本人の自由だ。

休憩することもまた復帰することも自分で決めたこと。

それが何より嬉しい。

あなたの軌跡をこれからもblogで残して下さい。

楽しみにしています。

ペースが速い

なんやそのやる気。

嬉しいが、まだプリントが打ててない。

慌ただしく英語の本文訳専用プリントと単語を打ち込む。

生徒が少ないのに忙しい〜)笑

気にしない 気にしない)大笑

新高1

新高1のターゲットが始まった。

各自がそれぞれ思い思いの机で英単語と向かい合っております。

響くのはペンの音のみ。

終わった者から数学2Bのチャートへ進む。

これであったかくなるといい

今週は寒かった。

そのせいか、体調を崩す生徒も少なくなかった。

そろそろ来週から各学校で本格的に授業が進み始める。

塾は今週から一挙に授業を進める展開であった。

まずは数学と英語から。

各学校の理科を聞くが、

「まだはじまってません」

そんな返答ばかりでしたね。

そして新高1にシラバスをたずねると

「なんですか?そんなもんはもらってません。」

???????

今はくばらない?

さ〜て、化学 物理 生物 いったいどうなる?

致し方なく、今週は英語のこの1年の目標と小言で終わっていきますか。

振り返るより前を見て!

昨夜はそんなお話で高1の授業で締めくくり。

小学生がたのもしい

小4と小6を現在見ているが,ともに黙々といや淡々と進めて行く。

たのもしい限りです。

しかし今年はあせらずじっくりじっくり定着をはかることにする。

特に小6のお嬢さんには、来年をみこして算数英語と理解を深めてもらうように。

例年より先に先にでなく、この2人は単元ごとに深く深く掘り下げれるところまでやる。

そんな2人ですかね。

さて、今晩は中3に展開公式を教え込みます。

中2は教科書を訳させよう。

単語のみを教えて訳させる。今日はそれで攻める。

終わった者から前回の多項式 単項式の計算の復習とする。

粛々とやるべきことをやる。

GWの前までに中間範囲を終えたいね。

やって来た密航者?出戻り?どっちでもいっか。

5名のまま突き進む。

そのつもりでいた。

しかし今日、1名?増えたわけで。(いつから来るんだろ)

あかんがね。

すでに他の高1は遥か彼方を歩んでいる。

さ〜て、どうするか。

新しくやってきた高1を軸にもう1本授業路線を計画する。

「うん、なんとかなりそうかな」

1年後いや半年後に想いをはせる。

高3はプライドをかなぐり捨ててこの新しい軸に乗っかるだろうか?

とある一人の高3お嬢さん。

「そんなプライドはありません、喜んで聴講で参加します」

快諾だ。

これにて、今年はとりあえず高校授業の軸を3本で流します。

高3はこれによりさらに細分化されていくわけです。

たまには言わせてもらうかね。

市内にここまで大学受験に特化した1年時からの授業はないでしょ!

学年のくだらないプライドさえかなぐり捨てられれば毎日授業だね。

静和学院は高等部しかない。高等部に学年はなしだ。



新中2へ

今日の109問英文法のテストは100問以上で合格とします。

月曜日以降に来た者から帰します。

再試は授業各自の授業終了10分前から受付ます。

今日の時点で危機感を持っている者は、その旨親御さんに伝えておくように。

お迎えを数十分遅らせるようにお願いしなさい。

あと宿題の長文訳は辞書など使ってかまいません。

これも月曜日以降に提出です。

単語を調べもせず、

「訳せません」

はダメです。

突き返します。 

うまく訳せないのはかまいませんが、単語調べはできるはずですからね。

では、来週より中2になるみんな

春季おつかれさまでしたorz



最後の仕上げ?

本日で春季が終わる。

新中1のSRは連立の文章題まで行い終わり。

TKOにも連立の加減法を教えて終わり。

なんとかこれで目論み通りなった。

来週から始まる新中3の数学授業にこの2人を放り込めそうです。

展開と因数分解、そして平方根とこの2人には参加をさせます。

そして最後に2月の中旬から覚え始めた単語の全書き取り。

名詞220と形容詞 副詞50ほど。

これだけの単語力を身につけ英文法に望みます。

この1.5ヶ月、同じプリントを何度も何度も

同じ単語を何十回と書かせてきました。

基本 基本 基本。

やっぱここからでしょ! ね?

最後の仕上げ

「よくでる単語で締めくくるぞ。」

これから中1でやる英語のテキストでよく使われる単語のみ書き取りをさせる。

午後1時からはじまった。

テキストを使い教えているとわかる。

とにかく決まった単語を使い回し、問題つまり英文になっている。

教科書は違うが,問題演習では同じパターン。

その頻出単語を先取りで春に書けるとこまでもっていくのが今回の目標。

piano park father mother brother sister などなど

先輩たちは懐かしそうに発音練習を聞いているのであります。

ドラえもん〜〜〜!て叫びたい

鼻で朝から息ができない。

朝から免許更新で外へ出た。

マスクを忘れたのが失敗。

塾へ来てから苦しくてしかたない。

くそ、鼻が付け替えられたらな〜!

なんや寂しい午後だな

強制しているわkではないのであたりまえか。

来ているのは私立中進学と高校生のみ。

今年も昨年に続いて予想通り、高校受験が終わればってな感じだ。

どうもこうも危機感というかなんというか。

塾の集客力つまりは魅力の問題もあるだろう。

しかし強制してまで自習に来て欲しいとは考えない。

塾の首はしめるのだが、それでも自ら進んで来てもらえる環境を今年も整えたい。

夜の部が始まる少し前の教室を見渡せば

そこにはいつもとかわらぬ定位置を暗黙の指定席を持つ生徒しかいない。

こやつらのためにも少しだけ生徒は集めないといけない。

願わくはまた小学生からじっくり育てたいってのが望みだが中々そうはいかんのです。

時間の余裕のある夕方に

午後いちから来ていた生徒が

「今日は祖父母の家に行きますので帰ります」

「おつかれさん」

「先生、次の英単語が欲しいのですが」

「まだ打ち込んでない)汗 明日までにわ」

「お願いします」


夕方、自習生しかいない時間にせっせとPCの前で作業開始。

そろそろあれこれまたプリントを打ち込まないかん時期だろう。

今年もなんやかんやプリント作業が始まった。

少しずつ新年度の動きがスピードをあげてきたかな。

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