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てこずる2010

この年は55%ぐらいが合格者平均で110点ほどの算数

受験者平均なら80点ぐらいだっただず。

1回目はこれを105点だった。

直しはした。

しかしやはり図形と速さのとこの途中過程がまだ定着してない。

今一度、解説する午後3時だ。

休憩そっちのけでやっちなったな〜。

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H24度終了

去年の見直しが終った。

今からH23年の見直し突入。

やっぱ、間違える問題は同じだ。

だからこそ同じ問題でもわかったつもりでももう一度解く。

小学6年生ができてなぜ中学生にこれができないのだろう?

早くから塾に来るのは三文の徳?

まったくもって無計画。

毎年そうなのだが、新学期の募集など大手のように今の時期できない。

ここ3年なんて、在塾生のおかげでやってこれたようなもので)感謝

中学受験に高校受験に大学受験のこの時期、そちらにかかりっきりなわけで。

小さい、いいえ、

いつ消えても、これは違うな、

知名度低すぎ、

まっ言い出したら切りがない静和学院は、生徒集めに人員などさけないわけで。

HPに募集って載せるぐらいなんでよね)涙

それが今週、新中2と新中1と高等部に朝からお問い合わせがありました。

本人が一番びっくりしてるわけでして)汗

きっと情けない頼りない塾先を哀れんだ生徒と保護者様からご紹介をいただいた方々ですね。

電話での慌てふためいた対応に不信に思われなかったかが心配です。

体験授業も特別に何かをするわけでもないです。

今いる静学生たちと同じように同じことをやっていだくのみです。

不信に思われたかもしれませんが、静和学院は塾です。(アタリマエだろ)

体験日、皆様お待ち申しております。orz

(おい、ほんと今いる生徒のためにもしっかりしろ! ときっとs生徒が言ってるな)笑


募集は以下のHPをご参照ください。
静和学院 ホームページ

今日もはじまった

過去問の見直しからはじまった。

がんばれ、中学受験生SR。

過去問を終える

今日、SRが6年分の過去問を終える。

これより古いのはやらなくてよしとのオレの判断。

あと3日。

テストの間違えた問題のみ解き直す。

あとはプリントの類いや歴史の本をもう一度読破するなどの調整期間とする。

それでもあと1歩 あと1歩 な気持ちだろう。

オレは直接触れられない。

走っている走者に触れてはならない。

だから声援を送る。

こっちだ 

ここまで来い 

あともう少しだ! 

 

アンドレ thank you!

IMG_0435.jpg

中等部の授業の終わりと同時ぐらいに塾へ登場! 

                少し予定を過ぎたのは)笑 
       
                      スーパー銭湯が気に入りすぎたようだ。



IMG_0434.jpg

まずは自己紹介から、母国ドイツのことそしてバックパっカーの理由

みんなもっとおどおどするかと思いきや、目を輝かせていました。

アンドレ 本当にありがとうごいまいた。

もっと車について話したかったよ。 

でも僕は、GTRが好きです)笑

めったにないもんね

教え子やら知り合いから、詳細を聞かれる。

みなバックパッカーに興味を持ってくれているみたいです。

とりあえず今日の高2の英語の授業をしてもらう予定です。

もちろん自己紹介や彼が見て感じてきたことも話をしてくださるかと。

昨日は、日本の夜行バスの快適さをあつく語ってくれました)笑

母国ドイツのことも教えてもらった。

彼の職業はエンジニアです。

BMWやメルセデスやアウディーといって車関係のお仕事をされていました。

特に現在の高2は理系志望が7名もそろっている。

話を聞くだけでもそれはものすごい経験となり糧となる。

別に世界で働けと言っているわけじゃない。

知っておくこと

ただそれだけ。

そしてこんな機会はめったにないってことです。

聞いてみたい、話したい(英語できなくても通訳がおります)大笑)どしどし来て下さい。

あと2週間

週末にH中のⅠ期入試を終えたSR

それなりに自信をのぞかせる。

いよいよ本命が控える今週末です。

土曜日と日曜日との連投。

今週が山場です。

バックパッカー登場!

教え子が学会が行われた、サンフランシスコで知り合ったバックパッカーのドイツ人。

そんな話を聞いていいて、日本に来る時は是非、静和学院へとお願いしていた。

そしたら、なんと快い返事でした。

半信半疑でしたが、昨日東京からわざわざ遠いこの多治見まで来てくれた。

そして今日の夕方、やってきました!

自習にいた生徒はびっくりして、おどおど。

それも時間の問題が解決!

初めは、自分と永冶との3人だけだったが、生徒も巻き込んでのコミュにケーションへ。

中3のAYKなんて連絡したらすっとんで塾へきた。

業務連絡です。

なんと明日も犬山城とか観光したら、夜は塾に来て英語で話をしてくれるます。

通訳はオレ(不安すぎるし、永冶で十分すぎるだろ)と永冶でします。

ドイツから出発して日本へ来る前はオースとラリアからきた。

この後はタイへいきます。

世界を旅してみてきた方の話が生で聞けます。

形式張った英語のやり取りでなく、生きた英語でおもしろい経験を話してくださります。

関係者各位、誰でも聞いてみたい方はどうぞ!

夜8時半過ぎには来てくれることになてます!多少時間はずれるかもしれません。

今は最中

もう一人、英検を受けて帰ってきた生徒が増えた。

「ノーベンでしたが大丈夫です。」

そりゃよかった。

まつ、普段からやっておりますからね。

現在は、私立3の2名が社会の一問一答を必死にやっている最中。

大学生は心理の統計学で頭を抱え込んでいる最中。

小6のSRは漢字の追い込み最中!

仕事の真っ最中!  

なんて非効率な

寝不足だった。

受験科の生徒が今日は入試なんで塾へは昼過ぎから来た。

教室には名古屋大学3の奥村と生徒が1名いるだけ。

それにしても明日は何時からやっていますか?と聞いた生徒は・・・・。

ついてない。

来るべき生徒が来てないのは力のなさなんだろうかね。

そんな気持ちでいると、試験を終えた小6がやってきた。

救われる。

贔屓といわれようが、来る生徒をかわがりたくもなる日曜日の夕方である。

風邪やらインフルやら

朝から受験科の授業をしていると?

いきなりダッシュして教室を出て行く生徒。

トイレへ駆け込む。

どうやら嘔吐している。

すぐさま帰宅命令ですね。

学校でも流行っているとか。

今年はなんか一気に万延しているような気がする。

それも熱と言うより嘔吐。

受験生のみんなは特に注意をしよう。


そんなんで、昨日は昼から空いたために少し早いが名古屋へ向かう。

仕上げないといけない課題があった。

生徒もやっている、オレも自分の仕事をやっつけなければならない。

教員の早期退職希望者

これが現実なんだろう。

責めるつもりはない。

現場が悪いわけではないと思う。

しかし、教育者としてはあまりにも何か欠けている。

きれいなお姉さんの前では素直やな)笑

合格してから一夜明けたTKOはいつものようにやってくる。

早速、英語のローマ字からアルファベットをやる。

しかしここは少し楽しくゲーム感覚で。

PCを使わせたり、ipadを使わせたりする。

今の子はこの類いのものへの集中力はすごい。

これからも上手に使うことにしよう!


夕方、学校帰りの高校生のHNKがやって来た。

いつもは一旦帰って来るのだが、

「おめでとう、がんばったね、TKO]

とどうやらそれを言うためだけに顔を出してくれたようだ。

なんや、TKOがいつもとちゃうやん)笑

さっすが、あこがれのお姉さんだからか。

素直にそして照れたTKOがそこにいた。

今年唯一の高3も

夕方にやってきた。

学校で自己採点をして、各予備校にデータを送ったようだ。

生物に救われたとは本人談。

数学1Aは手痛さを味わった。

そして国語に目を向ける,ムム、これはいいかもしれない。

速報では100点ちょっとやったはず。

もしかしたら他の受験者に少し差をつけれたのでは。

学校の先生も

「これなら受けられるんじゃないか」

そんなニュアンスを言ったそうな。

さて、なんとか勝負させてもらえる。

土俵には上がれるようだ。

あとはオレたちにできることは少ない。

なんてたって美大ですもの。

彼女の作品はこの目で見てきている。

今月は予備校のデータが出そろってアドバイスぐらいしかない。

今日は帰るとのことで

「また、明日 明後日きます」

ってなもんだ。

塾が終る少し前にセンターが気になっていた佐口が姿を現す。

自己採点を聞いて少しほっとしたようだ。

それでも担当の数学がイマイチ奮わなかったのを悔しがる。

いやいや、よくやってもらったよ。ありがとう。

バンザイは塾でやるようなこと言ってたからまた来てよ!



おめでとう、速報で合格を確認した。

すべり止は不合格だった。

でも信頼してそこから、いつもと変わらぬ愚直なまだについてきてくれた拓央。

ありがとう。

そして本当におめでとう、第一志望合格。



昨夜、帰宅すると同時に眼鏡のフレームがいきなり折れた。

なんやイヤな兆しだが、違ったんだな)笑





私立中3生へ業務連絡

今日明日の新聞にセンター問題が掲載されます。

一度目を通すように。

数1Aはやってみよう! すでにほとんどあんたらには教えてあるんだから。

頂きます

夕方、教室の扉が開く。

「先生、これ」

と差し入れをいただく。

教室を見回して

「こんなに日曜なのにいるんですか?こりゃたりない」

「いえいえ、十分です。受験科でいだだきます」

見送り、数分も経たないうちに

「先生、これもね」

とこれまた生徒数以上の自慢焼き。

塾の近くにある市内で有名なもの。

今川焼とか回転焼きみたいなものです。

生徒みんなでいただきました。

本当にありがとうございます。

いつも本当にorz

あっという間に腹を空かせた受験生の面々が平らげました)笑


漢字競争

今日は小4漢字プリント18枚!

意外に書けないものです。

やっと動き出した

1月から日曜日も朝から塾に居座る。

そしれやっと公立の中3が来るようになった。

言わなくてもね。

それでも全員ではないが・・・。

それよりも中1や中2がポツポツくるのには驚いた。

嬉しい誤算だ。

そろそろ夕食タイムが各自始まる。

行ってこい!

明日、受験を受けるTKO。

夕方には佐口先生がわざわざ見えた。

今は保育士の亜純からも応援メールがきた。

愛されている。

怒鳴り散らしたことは歴代トップ3に入るだろうTKO。

自転車で颯爽と帰宅して行く背中を見えなくなるまで見ていた。

不安だらけな昨日から今日。

しかし帰る時の背中は

「よし、やるしかない」

そう見えた。

「行ってくるわ、先生」といつものように笑顔でたように見えた。

少年は大志を抱いた

3年ほど前になるんだな。


残すはあと1校

となった。

椙山→滝→淑徳と過去問を5年分づつ解いてきた。

あと残すは・・・・。

間違えた問題は全て解説をしてきてある。


1日1校1年分解いて間違え直し。

朝9時過ぎから午後2時ぐらいで試験を終えて4時まででだいたい解説を終える。

それから残された夜22時ぐらいまではフリー。

歴史の年表やら語句&漢字やら理科の200プリント(計20枚)やら・・・。

そんな流れで正月明けから突き進んでいる。

来週からいよいよ残す1校にとりかかる。

これでもまだまだ余力はある。

悔いは残したくない。

そうつぶやいた今日であった。



最後はやっぱり神頼みもするさ

IMG_0424.jpg

だいたい2日で

IMG_0422.jpg

プリントの厚さ3センチ  受験科は毎日、これだけやっているが、まだまだこれから。

今日も

やるべきことをやる。

ちっと忙しいんで、今日はこれだけ。

あと3日

今週の土曜日、TKOの試験だ。

負けられない勝負。

今週はイジメぬいている。

「なんで同じ間違いをする、もう一度」

一日何度も言葉で叩く。

それでも机にかじりついてやり続ける。

高校生たちが使うカレンダーの今週の土曜日をふと見る。

TKOの受験日が書いてある。

高校生たちも気にかけてくれている。 がんばらなあかんね。

なんとかうまくいった

受験科ばかりだったが、もちろん中3もいるんですよ。

さて、今年は公立中3は全員が公立高校を目指している。

つまりは私立単願はいない。

そして全員がN校を併願こうとしてまとまった。

ひとりガッツポーズ!

そうだ、一人、気にかかる生徒がいるのだ。

学校側が首を立てにふるかどうか微妙なライン。

点数は問題ないのだ、そうご名答、内申の問題でだ。

しかし今日確認すると、学校側も認めてくれたようだ。

これで心置きなく、公立で勝負に持ち込める。

前回の模試では、ギリギリ、本当にギリギリで定員内に入った。

しかし前期内申でならば、間違いなく負けは見えている。

だから点数を上げることと、後期の内申を1つでも上げること。

もちろん負けるなどとは思ってない。

せっせとプリント

受験科の生徒が問題を解いている50分間にプリントをうつ。

今の生徒は英単語を教科書を見て覚えようとしない。

ようわからないが、塾のプリントを好む。

今週までに期末範囲の単語プリントを全学年へと約束した。

後少し、2時間もあればできるはずだ。

今日はいかん、眠気が中々さらない。

暖房の効きにくい窓際(すきま風で寒い)とこで仕事しても意識が飛びそうだ。

何度も何度も立っては伸びをしたりストレッチ。

はやく去ってくれ〜〜〜!

「採点お願いします。」

仕事だ。

しどいね

生徒もしんどい

同じく俺もしんどい)笑

世の中3連休の最終日、今日も朝から塾に居続ける。

これといって授業をするわけではない。

質問に応えたり、自習ペースをつくることだけだ。

受験科の2人に次から次へ最優先事項をさせていく。

それでも次から次に穴が見つかるわけで。

見つけたらその穴を埋める作業が続いて行く。

地道ではてしなく続く作業です。

それでも確実に強固なものになりつつある。

でもそれは言わない。

「この問題を間違うのは致命的だ」

出て言葉は辛辣なものばかり。

そんな受験科に浴びせる言葉を、自習に来ている私立受験経験者の先輩中3が見ている。

俺が教室を出た休憩時間に


「がんばれ、かなりできるようになったじゃん、すごいじゃん、あと少しだ」

と励ましている。

先輩は偉大だね! 今年の受験科は恵まれている。

心置きなく、俺は憎まれ役を突き進むことができる。 

そこまでしないといけないんです

小テストの追試をすると子どもは考えもせず答えを丸暗記。

漢字や単語ならまだいい。

記号問題が厄介なのだ。

だからそれを阻止することにした。

漢字テストについて。

読み方の異なるものを1つ選べ。(1回目)

全て読み方を書いて選べ(追試)

いそいそと辞書を引きだいたとさ。

え?そんなのはどこの塾もやっている?

知ってますよ、でもそれをやらない生徒を育てたい。

だってそれが当たり前のことです。

だから口で言うだけに留めておいたんですが・・・・・。あまいのかな〜?

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