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2012年10月の記事一覧

冬支度しないとな  

そろそろエアコンを掃除して冬支度しないといけない。

エアコンは1年フル稼働なのだが、冬はファンヒーターも使う。

倉庫からそろそろださないといけないが、まだ何もしていない。

灯油も準備しないと。

いよいよ冬が始まる。

受験が忍び寄る。

毎年冬の準備をすると強く感じる。

「受験」

こちらの準備は毎日進んでいる。

生徒の準備はどうなのだろう?

月が変わる最後の日、いつもは来ない中3が来る。

自習にだ。

やっと動いた。

受験の準備だよな。

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あと1日で月がかわる  

99点

久々に見た。

しかし喜べない。

漢字のミス。

たとえ学年1位としてもだ。

本人もこの社会の点数より、英語の79を喜んでいる。

平均が43点で79だからこちらは素直にようやった。

本人が一番わかっているだろう。

今までとは違う1点の重み。

それもたぶんテストの中で1番重い?想い1点になったことでしょう。

塾では算数と理科を1年前倒し。

その数学と理科をたぶん学年トップ3までには入ったはずだ。

総合で1位より、数学と理科でトップをとりたい。

その心意気が嬉しいです。

明日で10月がおしまい。

中3は山場の月間だ。

11 16 20 と模試 中間 統一実力試験がひかえている。

泣き言なんぞいっている暇はない。

そう、やるしかない。

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10月最後がはじまる  

まだN中しか中間の範囲は出ていない。

その他の学校の生徒には、

「そろそろ学校側から予想される提出物のことにとりかかるように」

と毎日のように言ってある。

オレは英語の単語作成に追われながら夕方まで過ごすことが多くなった。

N中2のお嬢はすでに提出物は終えて、作り上げた単語のプリントをはじめている。

週末には、塾のワークで試験範囲の問題もやり始めた。

これが本来のテストへの姿勢だ。

次から次へワークの細かい指示を出す。

おっと、もちろん学校のワークも今一度、復習はしてください。

実力が終わってない学校の生徒も、中間を優先させるべきです。

時間がない。

もちろんテスト休みなんてない。

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日曜日は研修  

日曜日は、朝から教え子を引き連れて、浜松まで研修に行ってきました。

朝から晩まで、みっちりと研修でした。

帰りに事故に遭遇して、それがまた起こった直後で、2キロの渋滞で1時間ほどかかりました。

最後の最後に疲れました)笑

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明日そしてその先を見据えて突き進むめ!  

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明日、模試を受ける中学受験の小6。

朝から一人塾で模試対策に入る。

明日、いや、その先をまっすぐ見据えて突き進む姿。

見据える「約束の地」は最高峰! ぶれない意志ほど強いモノはない。

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そしてこの姿がある  

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今日も受験科は全力です。

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受験科〜休憩時間より〜  

小5と小6のバトル! 休憩時間も頭を使う〜〜!

定番のダイヤモンド

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中学受験生だって同じだよ  

受験科は先週より一挙に復習をしている。

今日は、社会の九州 中国・四国地方をやる。

阿蘇山やら筑後川やらい草やら常連の単語から新しい単語まで。

どれをあげても、中学生なた当然知っている知識なわけで。

自習にきているあんたらが驚いていてどうする〜?

それから理科は月の満ち欠け、季節の星座からもののあたたまり方とばね・てことバラバラ。

これらの単元を1週間で全て仕上げていく作業だ。

もちろん算数と国語もある。

これだけの量を小6が毎日こなしている。

中3の受験生、これでも君たちは、自分がやっているという自負があるか?

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出戻り  

昨年の卒業生が、今月からで戻り。

高校へ進学し、理数はともかく、英語があかん。

中学の時から単語で苦戦。

そして高校へ進学し、いろいろんな意味で枷が外れて、今の現状なんだろう。

ただ違うのは、顔つき。

大人になった。

あのころの、濁った目はない。

何に対しても、虚ろな目をしてはいない。

どこまでやれるかだ。

限られた時間での英語のみ。

とにかく、毎週月曜日にこれから始まる。

中学の英語も忘れてるじゃんか〜〜!

「はい、中2がやばいです。」

なんだ、自分でもわかっとるんだな。 そうだ、お前の中2はひどかった)笑

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久々に朝から  

2週に続いた運動会で、土曜日の受験科の朝の授業が止まっていた。

今月からは月曜日も増やしているので時間的には問題ないのですが。

それでもいくらあっても受験生にとっては時間は足りないわけで。

そんな今日は、久々に朝から授業をする。

といってもテストからです。

今週から、各教科まとめの復習から。

国語以外の教科、今一度、再確認を2ヶ月ほどかけて行う。

過去問はまだいい。

12月解禁としよう。

すでに大手は過去問を配ってはやらせているようだ。

それはそれ、静和学院は静和学院、己の信じるやり方で進める。

指導者がぶれるわけにはいかん。

 昨日、体験に来た小5は非常にしっかりした生徒であった。

ビックリするほどだ。

わからない問題を自ら把握しているのもよし。

しかしそこからだ。

わからない問題に対するアプローチが今ひとつ。

解説を聞いたそのノートの取り方だろうか。

後から見て、今一度自分で理解するノート作りが必要だ。

ただ、聞いて答えを写す傾向がある。

これは集団授業の弊害の1つでもあるんだろう。

板書されたものが、書き取る前に消される・・・・らしい。

そのため、優先的に答えを書くだけに・・・。

そこは訂正が必要だ。

なんたって小学生だ。


朝から中3が2名ほど自習に来ている。

少しはタフになってもらわないとね。

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実力テストは終息、次は中間  

残す実テは2校。

しかしそのすぐ先にちらちら見え隠れする中間。

「ワーク進んでいるか?そろそろ提出の準備を始めろ」

先週あたりから言い始めた。

しかし、いっこうに自習の際にそれをしている気配がない。

中3はさすがに、毎回ワークを持参しては、こつこつやっている姿をみる。

しかし中1と中2はあかん。

中間範囲を見据えつつ、各教科の授業をおしすすめている。

そろそろ数学と英語の文法事項は終わりにしてもいい。

理科と社会を一挙にする時期だろう。

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久しぶりの雨  

いつ以来ですか?

もう忘れてしまった。

久々の雨ですね。

出足がにぶくなりそうな気がしています。

午前中にテキストを買いに名古屋まで。

小3の四谷大塚関連を購入。

密かに育成しております。

受験するかしないかわかりませんが)汗

それでも、学校以上のことでも吸収していくんだから、OKでしょう。

残り半年で、計算に関しては小4まで終わらせるつもりです。

もちろん、ただ計算だけできるように な〜んて考えておりません。

しっかりと計算(数字)のしくみは、教えておりますのでorz

現在は小数と分数の関係を交えて、今日も進んでおります。


今夜もH中2は実力対策です。

今日、実力が終わったT中1は、確か明日が方程式の文章題の課題テスト。

「速さ 時間 道のり」

これに苦戦しているだろうから、今一度そこをつつく。

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どこからかな?  

受験のサポートをお願いされる。

大手に通って、真面目に予習 復習をしているが、なにせ量が量な塾。

なぜ知っているか?

そこのもと塾生を預かっているからです)笑

現在のそこの塾先との交流はない。

ともかくわからない問題を教えることのみに徹する。

考え方を教えて、あとは本筋の授業でそれを活かしてくれればそれが一番だ。

しかしね〜、いったいどこから静和学院の情報が・・・!

うれしいことです。

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1つ終われば1つはじまる  

年末近くまでこのまま毎週なにがしかのテストがある。

今日から中間が始まったのはC中(県外)、それが終わると、市内の実力がはじまる。

おっと、今日はN中が実力だった。

出来栄は、にたぁ〜 って笑いやがった。

どうやら自信がありそうだ。

話を戻すと、今週の水曜日にT中、翌日H中と今週はこんだけ。

実力が終わったものから、授業に戻る。

最終の市内の実力はT中だな。

しかし来月は、後期中間もはじまる。

書き出したら切りがない。

今夜も教室内は、過去問が飛ぶようにうれていく。

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忙しいわさ  

各自がてんでバラバラの様子。

実力テスト組 中間試験組 と何もない組

教室内は、一人一人に指示が飛んでいく今週。

しかし、ペースが遅い。

問題を解くペースがゆっくりすぎる。

わからない問題で止まったまま。

声をかけられるまで動かない。

イライラする。

最後まで解いて、わからない問題を洗い出すように言ってある。

なのに、

1つわからない問題が出ると、手が止まり、まだ質問でもしてくれればいいが、そうでもない。

まったく。

声を張り上げること数回。

これをすると、まわりにも影響がでる。

なんともま〜、打たれ弱いこって。

何もない組は、着々と授業を進めいていく。

後期 2学期は、理科がちょいと重たい。

物理分野の計算が襲いかかる。

覚えるだけとはいかない。

問題を読み、どの式で何をはじき出すのか?

簡単に言えば割合・比なのだが、それが苦手なこと苦手なこと。

今月は理科で時間がつぶれそうだな。

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宿題がないなんて言わせない。  

今晩のメニューは

中1は昨年度の過去問で数学と理科(植物)です。

先週の木曜日に対策のプリントをやった、

はたしてその結果がでるかどうかだ。

中3は、ここに来て、学校からの課題が急に言い渡されている。

それを優先事項とする。

私立中は、宿題後に数学1Aのチャート三角比をやることになる。

担当は美沙と奥村です。

よろしくお願いします。

終わらなかった課題は、宿題とします。

塾でやるだけでいいわけがない。

残った問題は来週までに解いてくること。

いつ宿題がないって言った?


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来週からいよいよ過去問  

中学受験の生徒は、いよいよ来週から過去問を使う。

おそい?

いいえ、例年に比べて、静和学院受験科としては早いです。

しかしまだまだ、過去問をひょいと渡してやらせるのは少々むずかしいだろう。

復習をしながら、その単元の過去問出題問題を扱っていきます。

第一志望の過去問に関しては、生徒が自ら購入してもらいます。

残りは塾が用意する。

いよいよ最後の仕上げが近い。

3年ぶりの中学受験です。

大学受験と同じく、1発勝負の色合いが強い試験。

積み上げた時間と努力だけが勝敗を分けます。

その他、一切の因果はないと思います。

高校受験とは違う、そこがまた教える側はなんとも言えない。

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きびしいね「3」  

前期の成績表をながめる。

男どもの成績表はきびしい。

点数をそれなりにとっても、「3」だ。

「4」の壁。

平均60で80以上をとろうとも「3」

この現実を素直に受け入れるべきだ。

どうにも、人のせいにしているのがうかがえる。

「自分は先生の言う通りにやった。だから僕は何も改善するべきとこはない。」

極端に言えばそんな気持ちなんだろう。

それじゃ〜、評定はつかない。

普段の授業の取組は、あなたより積極的な人はいませんか?

自主学習は、最低限しかしてないのではないですか?

最低2回ということは、2回だけやればいい! とは違います。

それでもあなたはこのままでいいのですか?

改めない限り、どんどん追い抜いていかれます。

だれのせいでもない、お前がやるしかないです。

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おしまれつつも次の段階へ  

先輩であり親友であり戦友でもあり、不思議な関係の方のもとへ午前中行ってきました。

更なる段階へ向けて、今回、自身の店を店じまい。

そして次なる高見に上るため、新天地へ行きます。

関係者各位からは、どれほどの引き止めがあったのか、想像にかたくない。

その一人でもある自分は、午前中に忙しい時間を割いていただきお会いしてきました。

職種は違えど、そのお互いの世界では、同じ土俵であると自分は思っている。(勝手ですが)

簡単に言えば、多数でなく少数派の部類ってことです。

そんな中で切磋琢磨してこれたのも、この方のおかげ。

今回は、次の構想に向けての休憩だと自分は思っています。

ずーっと走り続けてきた方です、少しゆっくりのんびりされるのもいいではないですか?
(オレが言うのはえらそうですが)

しかし、次戻って来た時は、必ずパワーUPして戻ってきてまた理想を追う方です。

その時は、是非、近くで商(笑)売をやってもらいたいな〜、な〜んて密かに思っています。

この先輩の仕事は、「笑売」 だと常々これまた勝手に思っております。

人を笑顔にしてくれるお仕事。

笑らわせるってことじゃないんです。

難しいですね、そんなことを今日はポツリ話題としてしました。

落ち着いたら酒を飲みにいきましょう。

本日はありがとうございました。

いただいて全てのも物&モノ、大切にしていきたいと思います。

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いよいよ来週か  

小6の夏に教えた。

正規の英語の先生が休みだったのためのかわりだった。

その中で一人偉才をみつけた。

それが永冶だった。

それから中1から中3までどっぷり教えてきた。

授業なんぞ、1回聞けばわかるのはかわならんかっった。

高等部がなかった、前職の塾。

オレは高等部を作って欲しいと願い出た。

条件があった。

なんとか最低限の条件をクリアーしはじまった。

永冶は残らんだろうとおもった。

しかし1番に名乗りを上げ、高等部に来てくれた。

それからまた3年、大学を目指して付き合いが始まった。

大学4年間は不思議と連絡だけですれ違いがおおかった。

しかし塾を辞めて、静和学院を立ち上げて2年、永冶は穴埋めのように講師とし戻って来た。

「静和学院の高校生、引き受けさせていただきます。」

その永冶が年内、イギリスのブリストル大に留学をする。

1つの研究を仕上げにいってくる。

これは将来の準備の一つなんだろう。

いずれ、数年のうちに、海外の大学に出て行く布石だと思う。

週末、会えるのを楽しみしている。

そして永冶が帰ってくるまでに組んでくれたカリキュラムは高校生に伝える。

必ずそこまで仕上げてみせる。

そして帰国したとき、約束通り、最後の仕上げをしてやってくれ。

遠慮なんてしず、精進してきてもらいたい。

生徒も講師陣もオレも、心からそう願っている。

そしてイギリスの地で、オレの同級生が待っている。

機会があればあえるだろう、FBのおかげだ。


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滑車と輪軸そして切断面〜ため息〜  

受験科に受験最後の指導をしている今週。

これが終われば、復習しながらの受験対策に入る。

理科の滑車と輪軸の問題は、ひとつひとつ問題を解いていく。

定滑車と動滑車から、組み合わせ滑車のひもが1本と2本以上!

ややこしいよな。

高校生ですらいやだろうね。

1問終わるごとにため息。

明日も続きを行う。

終わると次は、算数の立体の切断面の問題。

いわゆる、切り口の形は?ってやつ。

そしてそこで切った片方の体積を求めさせる。

単純に錐や柱になってないので、ここでまた思考しないといけない。

どうしてもイメージを掴めないので、へたながら作図をかく

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お悔やみ申し上げる  

昨日の夜なんだろう。

親から連絡がきた。

小中高と同じだったあんたの同級生のお母さんがお亡くなりました。

若いやろ、なんで?

お孫さんが確か、一昨年生まれたばかりやなかっただろうか?

つらい。

元気にしているうちに、親孝行はしないかんがね。

親不孝ばかりの自分を反省しつつ、同級生の顔が直視できない。

何もかける言葉が無い。


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忙しいね  

世の中、みんなあれこれと忙しいですよね。

今日は、午前10時から某私立学校にお邪魔して、説明会へ参加してきました。

家から車の方が近いってことで、送ってもらった。

もちろん奥様は、近くのショッピングモールで買い物があったわけでして)笑

変更点と昨年度の入試の状況を興味深く拝聴してくる。

去年、推薦入試は53%ほどしか合格がなかったとか。

いやはや、人気ですね。

うちの生徒も推薦ではじかれたたので、気になっていた。

内申はそれほど重視はしないとの意見でしたが、データから見るとそうなのか?

ともかく、愛知の中堅以上の私立の受験は、やはり県内とはひと味もそれ以上違う。

早い段階での対策が必要であると感じる。

いろいろと改革をしている、お薦めの学校ではある。

今年は現役で名大の医学部に2人合格。

東大はいないものの、京大の【理工に1名、こちらもなかなか。

関関同立と早慶とMARCHも併せて134名が合格している。

こちらも入学時からの生徒の成績推移を見せていただき解説がついた。

「うん、生徒を育てる姿勢がとても伝わる」

そんな説明でした。

それを全面に売りにしているのはとても共感できした。

ただ1つ、どうしても私立の御三家入りを捨てきれない印象が見え隠れ。

気持ちはわかるが、そこはさらっと流してもいいのではないでしょうかね。


説明会を終えて、ブラブラと一人川沿いを一駅分歩いてみる。

日はさしているが、気持ちのよい風が吹き抜ける。

さ〜て、10月も始まった。

塾では受験生のギアを1段階あげてもらわないとならない。

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