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段取り 段取り

明日は子ども運動会です。

そのため、明日は教え子が塾を管理してくれる。

快く

「運動会、行って来て下さい/」

最小限の段取りをしておかないとね。

汚い教室、どこに何があるのか、オレにもわからないことがある)笑

それでは、明日、よろしくお願いします。



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やっと寝れる

木曜日の夜、と言っても時間的には金曜の午前2時過ぎに睡眠。

数週間、午前2時と言えばまだ塾にろう城していた時間だ。

そこから生徒が帰り、帰宅して午前4時すぎに寝る生活だった。

7時過ぎには起きるので、3時間睡眠が続いてたわけだ。

惰眠をむさぼり、木曜日は午前8時に起床して、名古屋へ。

今月に入り、説明会への出席が多々ある。

木曜日も説明会のあと、学校へ見学に行き、教え子の様子をかいまみる。

中々に忙しい。

今週の土曜日は、上の子どもの運動会へ出席します。

そのため、変則的なお願いをした学年は申し訳ないですが、お願いします。

それでもいつものように、土曜日は稼働しています。

ありがたいことです。

深夜の勉強 最終日

高校生の居残りも今日で終わりである。

週末は初めて、

「先生、送っていただけますが、遠いですが」

大歓迎だ。

いつもは学校帰りのため、自転車でくる。

その自転車があるため、親の迎えが必要になる。(自転車をつめる大きな車)

オレはそこまではできない、なんせ車は小さいからね)笑

それでも、自転車を置いていける週末は遅くまで勉強していったわけで。

そして一気に仲間の団結もよくなった。

お互い得意不得意の教科がはっきりしてきた。

得意な教科を不得意な同級生に解説をする光景が頻繁に見られた。

特に理系であるが。(オレは文系だからね)

それでも一気に今回は団結がました。

いい傾向だ。

みんなが大学へ向けて、ここ静和学院の教室を支配していた。

そしてこの高校生の姿を見て、中学生も名乗りをあげてきた。

「私たちも残っていいですか?」

「親御さんが許可するならかまわない。」

そして、試験中2日、深夜の2時までがんばる姿を見た。

少しずつ、高校生が影響を与えている。

とても嬉しい。

先輩を見て、あこがれて、その背中を追ってもらいたい。

「KRンちゃんたちすごいですね、私たちが中3のときでは考えられない」

と高校生からも名前を覚えられた中3がまた現れた。

そろそろ、高校生のテリトリーにKRNを誘うかな。

すでに一人、いるのが当然かのごとく、高校生に混ざっている者がいる。


高校生からも可愛がられ、会話の中に混ざっている。

近いうち、もう一人放り込みましょう!

高校生と同じ感覚で、そして先輩に気にかけてもらえたらいい。

高校生のテリトリーにまた新しい風が吹く。

静和学院の1期生は心強いんです。

駆け足駆け足

中3の市内統一の実テが終わる。

詳細を聞いている暇はない。

一挙に2次関数を導入する。

学校はまだ2次方程式の文章題に入ったか入ってないか。

今月で2次関数を終えて、来月からは図形だ。

自習に来ている生徒をつつくと明日が社会の課題テストだとか。

もちろん天平までか思ったら、

「いえ、平安の終わりまでです。」

「いつそんなに進んだん?」

「先週と昨日で一挙にです。」

まったく。

横に座り、一気に人物史を羅列し、それにまつわる肉付けを教えていく。

授業は聴いていたようだから、飲み込みはいい。

しかし、もっとはよ報告してくれたらいいのに。

そしたら、数学の方程式これだけ21問を1回休みにしたのに。

でもなんとか形にはなたっかな。

方程式のほうが今は重要といえばそれまでだが。

中2の理科は前期はとことん生物を押し進めるようだ。

暗記だ。

後期の期末が恐ろしいことになりそうな気がする、生徒にとっては。

そろそろ中2は1次関数の文章題にさしかかる。

英語は不定詞。

山場がやってくる。

中1は複数形の変化を徹底している。

まだまだミスが続く。

今年の中1は出だしこそ早かったが、ここに来て学校のペースが遅すぎる。

何が狙いだ?


今夜も深夜まで教室の明かりは消えそうも無い。

さ〜てがんばman!

午前2時過ぎに高校生が帰宅していく。

同時にオレも帰宅する。

今朝は申し訳ないが、子どもが行く時に悪さをしてベッドから声をかけた。

「いってらっしゃい、。」

下の子が幼稚園に行ったのは・・・、記憶がない。

5時間ほど寝て、起床すると身体がだるい。

今週はこんな感じならもたない。

週末は子どもの運動会もある。

近くの病院でだるさを訴える。

疲労と少しのどが赤い。

点滴をお願いする。

ゆっくりめで。

昼を軽く食べ(納豆ごはん)、身体が快調になる。

点滴が効いて来た。

無理はしない、もう少し期間がる。

マイペースで今日は教室をうごきまわることにする。

午後3時、塾内はすで試験2日目に向けて動いている。

入り乱れ〜各々が〜

高校生と中学3年が教室内の思い思いの場所で勉強をしている。

オレは定位置。

身体が重たい。

生徒もそれは同じはず。

午前9時に塾にいた。

そして深夜2時過ぎ、確かに塾にいた。

そんな高校生がいるのに、オレがへたばるわけにいくまい。

明日から試験だ。

関数と方程式

今日から中3相手に土曜日、入試に特化した授業をする。

1回目は数学の関数と方程式をテーマに問題を解かせる。

来週の水曜日の実力を見据えて確認をする。

大問2と3あたりを得点源とするためだ。

しかし教室は試験勉強に来ている者があふれている。

教室の真ん中に島を作り、移動式のホワイトボードを持って来て授業をすることに。

今年の公立受験をするもの5人を対象とする。

私立中の面々が今年の中3は多い。

こちらは試験勉強真ただ中!

同じく午後4時過ぎから、英語の分詞に特化した解説を丹羽(薬学2年)に任せる。

さ〜て、すでに来ている中3は5名中2名だ。

全員がそろうかどうかだが。

深夜の勉強会

今週から、一部の高校生と中学生が午前0時を過ぎても残っている。

少しは自覚が出てきた高校生たちだ。

理系は物理で苦戦。

こちらは永冶が深夜にやってきては、論文を書きながら対応してくれる。

ありがたい。

「先生、ローマ帝政についてなんですが」

すっかり抜け落ちた記憶を拾いながら、オレは世界史と戦うことになる。

プリンケプスとドミナートゥスの説明など深夜に始まる。

「クラブの練習をやりながら、過去最高を点をたたきだす」

と見栄をきったのは中3のKRN。

高校生に混じり、深夜までやっている姿がある。

この光景が、来週の半ばまで続く。



夜になり「

中2が2人現れる。



自習で来たのならいい。

今日は祝日で授業はない、予定表にもそうしてある。

しかしこの3連休、塾が開いていることは伝えた。

それを知り来たのなら大歓迎である。

いい意味で想定外。

早速、1次関数をやらせることにした。

朝きてみれば

高校生2名と中3がすでに勉強している。

いい感じだ。

いようがいまいが、各自が勉強している。

やっとこんな環境が整いつつある。

家でなかなかやれない生徒のための空間が作れればいい。

テストが近いから勉強する。

これ当たり前。

受験生である以上ね、毎日やることである。

さ〜、今日は夕方一旦、子どもの水泳を見るため1時間ほど抜けます。

終わり次第、戻ります。

昼ご飯も各自が終了!

そろそろ、動き出す。

いるだけなんですけどね、それでも。

塾にやってくるとすでに高校生が各自で勉強している。

来ている生徒は全員理系だ。

ちなみにオレは文系出身である。

まったく教えられない。

それでも出てくるわけで。

たまに休憩中の生徒の話し相手になることぐらいしかできない。

英語なら質問に応えるが、さすが理系。

机に並ぶは数学か物理ばっかり。

生徒がやってりゃ、塾に来ます。

別に監視にきているつもりもない。

中学の授業プリントや雑務をこなしている。

ただがんばっている生徒と同じ空間にいる、ただそれだけでいい。

午後4時から

てこの重さを考えたモーメントの授業をしてた。

いきなり教室の電気が一瞬消える。

同時にものすごい音!

KTR先輩のお腹の音ではないですよ)笑

雷雨です。

歩きや自転車の生徒には帰るの止めさせ待機。

30分もすれば弱まるはず。

T中の体育祭はギリギリできたかな?

午後4時、高2が2名、中2が1名 中3が1名の者が塾で勉強ing!

小1で割り算

とある保護者の方からご相談。

「友だちが、近所の○文へ通っており、うちの子も通いたがっている。話に聞くと、お友達は4月に通い始め、すでに割り算をやっている。うちの子は引き算すらまだ微妙です。焦ってしまいまして・・・/」

よく聞く話である。

個人的意見です。

焦る必要はないのではないでしょうか?

通ってむやみに計算だけできるようになっても意味が無いと考えます。

デジタルはダメ(よくぼくはこの言葉を生徒につかいます)

どんな場合に その計算をするのか?

それを低学年のうちは考えさせる。

時間と手間はかかります。

それでも低学年のうちにやっておくべき最優先と考えます。

問題を一人で読み、問題を読む力。

ただ「計算しなさい」

これでは、数字をこねくりまわすだけです。

足してでないなら引けばいい。

掛けてだめなら割ればいい?の 

そんな疑問で聞き返してくる子は多いです。

これは危険信号です。

考えていない証です。

通って意味が無いと言っているのではないのでお間違えの無いように。

さぼっております更新

少ないながら見てくれている方がおります。

今月はポツポツ更新、ご容赦ください。

生徒のやったらやったままの態度にイライラ!

口が悪くなり、授業が終われば凹む毎日。

どれだけ復習を言っても動く気配のない者。

これが毎日繰り返される。

全ては己へはねかえる。

そう、進学する選択はそんな君へは与えられない。

学校の先生の言うがままを受け入れるのか?

そんなさみしい結末は見たくない。



ありゃりゃ

塾生の通う学校で、集団食中毒が発生。

静和学院には中・高合わせて4名が通っている。

うち1名は、体調不良だった。

しかし幸い、入院するほどの子は一人もいないとか。

よかった。

同級生が3名ほど、その学校で教師をしている。

たいへんやろうね。

体調不良の生徒たちが、早く良くなることを願います。

再来週からは期末試験ですもんね。

中2と中1相手にたちまわる

「中1は名詞の複数形から、中2は動名詞から」

その指示のもと昨夜は始まる。

中1は先週にも教えてある。

複数形Sから文の下線部書き換えの指導までする。

これが中々てごわいわけで。

we you they が混ざると、一気にミスが連発する。

some any many a lot of muchまで絡めたら、これまたねorz

中2は去年の冬からの英語の文法強化が効いている。

動名詞も難なくクリアーの兆し。

さりげなく不定詞にも触れておく。

これは来週からの布石です。

後半は、中1に方程式の等式の性質を復習させ、計算にはいる。

中2はそのまま一気に英語の定着に時間を費やす。

「水曜日に1次関数を一気にすすめるから」

それで全員が納得してのことだ。

終わりにさしかかる直前に、社会人1年目の彩名がやってくる。

会計事務所のシステム部門に勤めている。

「先生、PCかります」

というとにらめっこしはじめながら、キーボードを打ち始める。

上司から言われたレポートだろう。

たしか

「税理士と金融マネージメント」とかだったはずだ。

今晩これの添削と意見を頼まれていたっけ。

そして授業が終わり、

モミ 永冶 佐口 アリと続々塾に現れて、彩名のレポートをひとしきりいじる。

当然塾内の机の上は、夜のピクニック状態だ。



そして結果、完徹しての始発(5:27)帰りでしたとさ。

しっかし、夜中の雷と雨はすごかったけど、その中を買い出しに教え子もすごかった!チャンチャン♪

てこの3点

午後から「てこの原理1」の授業開始。

? 中学生

いえいえ、小6にです。

中学受験はたいへんだ〜〜〜!

ってなことで、てこ 浮力 滑車は、丁寧に教えるんです。

今回は

てこの3点 支店 力点 作用点 ♪

それから、棒の重さは考えないモーメントのつり合いを学びました。

「さ〜てここで問題」

手でオールをもって船をこいでいます。

どこが支点 力点 作用点 でしょう?

これはよ〜く間違える。

みんなはわかりますか?

有名すぎて簡単ですかね。

自習に来ていた高校生も、見事にひっかりました)笑 

ポイントは 支点ですね。

テスト開始

受験科の2人が今からテストを開始。

TKOは理科

SRは来月の模試対策で国語から。

午前中は、テストだ。

午後からは物理分野の2弾!

てこの原理を授業することにする。

3人はうまくいかない?

どうやら3という奇数はうまくいかない。

どうしても2対1の構図になる。

別に仲間はずれにされているわけではない1。

それでもその1は、

「どうして私とはしゃばらないの?」

「どうしてあっちばっかりと?」

と、なるようだ。

別に塾に仲良しグループで勉強をしにきているわけではない。

それでも一人にされている 仲間はずれ、そんな気持ちがわくのかな?

極端に一人になる 一人にされる 一人ですることに臆病な最近。

気持ちはわかるけど、いつも誰かがいるわけじゃない。

強くなるしかない。

とりあえず、まだオレが介入する段階ではないかあ。

サポートのMからあがる情報を聞いてからだな。

友だち関係はむずかしい。

差が激しい

極端に上がった 下がった

塾内のテストの成績を眺める。

塾に来てやった者は、さすがに全体的に上がっている。

しかしだ、授業しか来ず、夏休みを過ごした者は・・・。

さ〜て、一人ひとりに話をしてまわった。

どう活かすかだ。

たかが10分

10分

この時間ですら、1つのことに集中ができない。

単語なり漢字なり計算なり、授業前に10分やらせよう!

とくに誰とは言わない。



テストが返却

ポツポツと返却があるようだ。

本番は今日からだろう。

各自、持参すること。

本日の22時のご帰宅

生徒がポツリぽつりと帰宅。

いつもの授業終了時間だからか。

それでも教室で一人旅をしているのは、中2のお嬢IZMです。

帰ったみんなは、

きっと家庭科や音楽や美術をやるんです。

たぶん〜〜〜?

・・・・・・・・・・・・・・そうであってくれorz

どれだけ主要科目以外も大切かを言っただろう。

それでも笑っていられると、ムッキ〜ってなる。

5教科でどれだけ点数をとってもダメなんだ。

高校受験はバランスが大切。


そして居残るIZMは、中1後半から急上昇!

まだまだ甘い考えのとこもあるが、必死なのは分かっている。

来年の

エースを狙え!

テスト前だぞ

「なんど言ったらわかる、すぐ集中をきらすな。」

どれだけ言ってもすぐ、指遊び、現実逃避のようにぼーっとする。

教えている 横にいる間はいい。

しかし他の生徒に教えに移動すると休憩かのように止まる。

たった数分ですら持続できないのか。

こちらの口調ももともと悪いが、さらに生徒に冷たくなる。

「あのな〜、今のペースなら、期末範囲やるのに、人の3倍は時間かかるぞ。」

期末は明日だ。

だから抜けている箇所の補習をしているんだ。

もっと危機感を持てよ。

それでいいわけがないだろう。

ポイント国文法

「先生、国語の文法できるんですね!」

おいおい、オレは得意教科って言えば国語が本だちゅーの。

そりゃ〜、うちにはスーパーすごい(全国模試1位数回の実績)、国語と言えばという大学生がいる。

しかしだな、その教え子は誰が教えたってな話だろ。)笑

中2に活用する自立語としない自立語の判別を指導する。

しかし中1の数学につきっきりな今日だ。

やらんかったら、数学は壊滅だろうな、そんな生徒だ。

昨日来てないなので予定が狂ってる。

ついてない。

とるべき問題を正解する。

それしかないぞ、YSK。

なんで英単語をやらない

どれだけ言っても英単語をやらない者。

英単語が書けないと問題は解けません。

長文など書けません。

だから、英単語のプリントを作っている。

なのに、それを使うでもなく、ノートに写すだけで終わっとる。

一度確認したら、あとは自分できるはずです。

でもそれをしない。

家でもしない。

あげくにテスト前に塾でやらせようとすれば、

「単語が書けたって点数にならない。」

なんて雰囲気をかもしだす、書けない者に限って。

英語テストは穴埋めが多いよ。

並びかえみたいに使う単語が与えられるもののほうが少ない。

だから単語が書けない つまり 解答できない です。

どうすればやるの?

単語だけ 別の授業を設定するの?

そんな時間も体力もない。

自分でできることをしろ。

英単語ほど重要なものはない。

どれだけ言っても、響かない。

オレの影響力はまったくないのか?

親御さんから言ってもっても喧嘩になるだけが多い。

本人がやるまで言うしかないんだな〜、やっぱりさ。


小学生に浮力を教える

「まずは、下向きの力と上向きの力を書く」

つまり、重力と浮力と○○が△△をおす力や引く力。

それから、密度を使って体積や浮力を計算して、線の横に書く。

これを守れば必ず解ける。

毎年、丁寧に図と問題を書かせて教えている。

ばねや浮力や滑車を取り扱う中学受験。

この概念を少しでももって中学や高校へ進学するしないは大きいと思う。

小6なら基本は理解できる。

今日も1.5時間かけて問題の解説を終える。

「先生、簡単じゃん。」

ってな返答だ。

そうだ、しっかりと手順を踏めばたいしたことはない。

これにて浮力は終了です。

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