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土曜日の午後

塾に姿を現すのは中3とおもいきや、中1のAyN KRN AYKの3人に中2のMWの女組。

テスト前の自覚かな。

私立中は来月3日の雛祭りから試験に入る。

オレは昨日渡された生徒からの問題にあたる。

しかしこれがどうにも答えがでない 頭イカレタかなぁ。


中3は黙って己の弱点分野をつぶしている。今週はその指示のみだしてある。


しかし焦りと飛び交う倍率予想に集中がきれる。

夕食前にプレ入試4 を急遽捩込む
午後5、国語をスタートさせる。

午後6時まえ終了

塾内平均83を越える

いつのまにやら、国語はみな強くなった

でもHNKの

「えっ、先生、連体詞って品詞」

にはびつくりすぎた。

オイオイ、お嬢さん
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ハニカミ王子ってか!

夕方の中学受験のSRの授業を終え、中1・2の英語の動詞不規則変化

のプリントを印刷している。

「よし、そろそろ中1・2授業はじめるぞ。」

と声を上げると、奥の自習机に鞄を置いたYSKが

「先生ちょっと。」

オレを隅までいざなう。


空気清浄機の前で止まり、なんやもぞもぞ。ハニカミやがる。

「あの、まだ通知は届いてないんですが、受かってました。」

「ああ、。(天邪鬼なオレがいる。)

YSKがこけるまね)笑 

吉本新劇のようなベタナ。







今日は、豊田高専の発表である。




「お前の口からしっかり。」

「はい、先生、合格しました。」

「ああ、おめでとう。」


さ~これから数日の間に、北高受けるなら高専は辞退しないかん。

どないするか。

5年通って、大学3年に編入する高専か。

それとも北の普通科か。

大学、そしてその後の進路を見据えての判断が迫られる。

オレは今は名大に移り、前は豊田高専に勤めている奴を思い浮かべる。

さっそく電話するかな。

ササヘルスについて

昨日身体を労りいただきました、ササヘルスです。

生徒からは

「何それ?先生いよいよそんなやばい薬飲まないといかんの?」

と言われる。)笑

確かにお湯で割ってみると、緑茶や抹茶のような、あくまでような色になる。

しかし緑というより、深緑になる。

まっ、オレが濃いめで割ってたかたかもしれないが。

110225_165245.jpg

しかし味はさっぱりしている。

匂いは名前のとおり、笹 笹 笹。

けっこう一度飲むとやみつきかもしれない。

お茶が好きな中2のKTRに1杯すすめる。

「先生、以外に普通だ。さっぱりしているね。」

ご興味があるかたは、一度お試しください。

援軍ならぬ援薬

「送らずにはいられませんでした。」

とのお言葉。

感謝します。

先輩である薬剤師の後藤先生からの栄養剤漢方薬。

そして極めつけはカフェインをひかえるためのササヘルス。

「温かいお湯に混ぜてお飲みください。」

何よりもあたたまるお手紙付きで。)涙

いつも気にしてくれる塾の外部の方がいる。

そして塾生のことを必死に応援してくれている。

なんとも幸せなことだ。

吐き気はもうない。

微熱も良好。

「先生、今日はだいぶ顔色いいよね。昨日は怖すぎるぐらい・・・。」

とは、連日やってくる中1コンビのAYKとKRN。

そしてKRNからのゆずのど飴のプレゼント。

こりゃ、やっぱ琴先生、オレは倒れるまでやらないかんわ。

その時はあんたら大学生がひかえているんだからさ。

よし、今日も塾までは横になっていた。

今日もいける。そう身体に言い聞かせる。

シロイシロイ

水曜日の夜、期末前日のこともあり、教室内が埋めつくされる。

しかし自由に飛び回れないオレがいる。

微熱か、足に重りをつけているようだ。

引きずりながらも質問に応じる。
亜純先生に皺寄せがいく、申し訳ない。教室内を動き回ってくれる。

「先生、顔色悪い」

真っ白だよ、とはkrnとaykに言われる。

しかし痩せ我慢 なんともない

気力で乗り切る、薬がきれただけだ。

you do not look well

たしか今回の期末範囲英語

中2誰か思いついたか

明日はギリガリまで寝ます

激励クリックお願いしますm(__)m

ムカムカ

午前3時、pcを閉じる。

体調が悪い

ムカムカする。

吐き気

ベッドによこになり眠りにつく。
8時、子供に起こされるが依然吐き気

なんだこれは。

薬を飲み込み、様子を見るが改善しない。

苛立ちがムカムカ指数をあげる。
熱はどうにでもなるが、吐き気はなんともならない。

知り合いの病院を診察ギリギリに駆け込む

「おまえなぁ~もうちっと早く来い。」

「いや薬飲んで様子みとったんだ」
「何を服用した。」

「前にあんたに出してもらったやつを」

調べると風邪薬で胃をより悪化させるかもとの忠告。

そしてふと聞かれる。

「おまえ、昨日何食べた?」

「??そういえば朝食パンを食べた」

「それだけか・」

そうだ、ほとんど昨日から食べてない

「おまえな、前もいったが、もうちっとバランスよく食べろ!
そりゃ気持ち悪くなる。薬で胃液ましとるんやから。」

そんなんでbananaを出され、胃液を抑える薬をわけてもらい終了
栄養補給のたも、点滴も。案の定黄色だ

栄養失調なんてな、おまえさいあくだ、自己管理力ゼロだ。それでよく生徒らに偉そうに言えるよ。
まったくもっておっしゃる通り
「ほれ、bananaとこの錠剤を夕方に塾で食べて飲め、おまえらしいが塾にはおまえがいつもいないかんだろ、あと少しがんばれ」

感謝感激、ありがとう



さて第2回模試 結果

H 91 85 79 82 85
Y 87 50 63 59 57
R 81 90 79 86 77
Y 91 92 95 93 91
K 77 51 45 41 47

一人は入試バッティングで不参加
これが本番ならきわどいやつが2名

助かった、と思うぞ

ヒリヒリとする毎日

教室内は静寂が支配する。

中1から高校生1までがそろう。

中3はもちろん来月10日の入試。

その他は学期末試験だ。

どうしてもオレの目は中3へ向く。

その他の学年は日替わりで佐口先生や亜純先生や丹羽先生がサポートしてくれる。

中3以外には

「自分で考えて勉強するように。まずは宿題&提出物から。」

と伝えてある。

中1のAYM&YRKあたりはその辺の自覚がある。

しかし中1のTKはまだ乱暴である。

隙間をぬって様子をうかがう。

なんとも言えないのが中2のメンツ。

教室を眺める。

今月密航してきたYRがいるぐらいか。

毎日毎日、バスでやってきて、バスで帰っていく。

伸びるに決まっている。

他の中2は家でやっていると信じる他ない。

しかしいっこうに学校提出ワークからはなれる気配がないやつもいる。

本当に家でやれているのか?まったくもって・・・。


中3は先週からプレ入試を実施。

予想問題である。

国語 理科 英語 数学 社会の入試と同じ順番で時間も計る。

採点はすべてオレが出しゃばる。

ここに2回目の結果を少し。

H 97 93 83 52 93

R 87 79 73 79 86

Y 81 78 73 61 80

Y 71 90 92 74 91 

K 88 78 53 58 74 

Y 80 86 96 80 91

振り分けは 多北4名 多治高1名 土岐商1名である。

この1回目のプレ、全員が基準をクリアーした。

ホッとするが、時間配分がまだまだへったっピーである。

終了後、一人ひとりに注意する問題と改善することを伝える。

2回目にどう反映される、楽しみだ。

集計できしだいUPしていくつもりだ。


先日、卒業生が忙しい中、手作りのケーキをもってくる。

「先生、なんも食べてないでしょ。」

とばかりに)笑 ありがとうございます。

もうだいぶ良いが、先日は声がかれていた。

すると中1・2のKRNやAYKやYRなどから、のど飴をもらう。

「先生、のどやばいでしょ、はい。」

感謝感謝。

生徒から心配されるこのなんとも情けないオレ。
)笑

でも嬉しいことかぎりなし。

みんなみ支えられながら、入試まで突っ走るつもりです。

激励の拍手ボタンもひとつポチッとお願いします。







あと1時間もすれば

午前4時27分か。

生徒からリクエストの本文プリントを打ち込みながら外を見る。

空が少し明るくなってきた。

そろそろでようかな。

はやる気持ちを抑える。

風邪ではないだろうが、3日前からのどがつぶれた。

今週から中1・2の期末

中3の受験はもちろん道半ば

毎日忙しい合間をぬって、バレンタインを持ってきてくれた琴先生。

「先生、のどやばいよ。無理しないでよ。」

と、なんともありがたいお言葉。

赤ちゃんのときから知っている。

そんな琴先生から心配される。

こりゃ言うことは聞かないとあかんかな。

など思いながら、特色化前日は家に最終で帰る。

しかしウトウトしながら現在、午前5時。

よし、こうなりゃ、高校1番乗りしたろに!)笑

ふと時計を見上げる昼

下の子、柊青(しゅうせい)が昨日40°の熱。

インフル?

しかし今日朝には、平熱。

一安心。

そんなんだが、一応、病院へ。

陰性。B型じゃない。

ふと時計を見る。

12時半。

今頃試験が終わり弁当タイム。

生徒は何を思う。

13時、面接がはじまる。

集団面接、他のものとの差をつけるようには、指導してきた。

30点満点の面接。

学校の先生が言うほどあなどれない。

30点、どうしても欲しいはずだ。


有紘襲撃

講師ではない。

しかしながら神出鬼没の有紘。

ちょくちょくきては、塾の生徒を和ます

いい加減に見えるが、その通り
いや、違います。

生徒思いの立派な男前。

明日の静学生3年の特色化選抜のために、合格祈願のお菓子とホッカイロを大量に引っ提げて現れる。

そして中1と中2を強引に巻き込み、中3にバトンを渡す。

一人また一人、明日の受験に対して後輩の前で思い思いに話す。

後輩は代表者がエールを送る

俺の段取り悪いムチャぶりを、アスミ講師や有紘にサポートしてもらい、中3の送り出しである。

後輩が一人一人お菓子を先輩に手渡し、

頑張って下さい

ありがとうの声が教室内を支配する。

帰り際、自然と先輩と後輩が声を交わして、教室を後にする。

感極まり泣いている生徒もいる!
静学生3、全員笑顔で出陣していく。

追伸
有紘、ありがとう。忙しい中。

きっと力強い後押しになったはずだ。

恐縮です

昨夜22時過ぎに、先日来た、密航者のお母様が来塾。

体験中にもかかわらず、入塾のご返事をいただく。

とにかくこちらが恐縮しっぱなしであった。

一番だったのが、

「私が学生の時に出合っていたかった」

と持ち上げてくださる

なんとも嬉しいお言葉です。

娘は「毎日通いたい。送り迎えできないならばでいく」

と言ってます。

夢 目標があるってのはすごい

お話している中、あちこちに散らばるテキストの山と中3受験生

「こんな環境をもう少し早くに娘に見せたかった!」

と中3の勉強を眺められていました。

いいえ、先日でやって来て黙って5時間もうちの中3静学生と勉強してった娘さん、十分に受験生でした。

でも静和学院の中3、確かにうちの自慢の生徒です ありがとうございます。m(__)m

静和学院内総動員

昨晩、9時過ぎに始まる。

kzmの5分間のピーアール

佐口先生に丹羽先生までが残り聞いてくれることに。

もちろん、中3静学生の面々もだ。

見事に緊張の中、作り上げたフリップを使い、5分強で終了する。

まずは先陣をきり、丹羽先生がアドバイス。
今年7倍の某県の教員採用をクリアーした、先生目線からの指摘。
なるほどね~である。

すかさずメモするkzm

それに追随し、名大の佐口が見せ方に注意する点を加える

それから同中でkzmの活動を見てきたyusk yutがエールを送る。

そしてお嬢3人組から色使いについて手直し注文

女の子ならではのきめ細かな視点が活きるだろう。

最後のトリはオレ

美術センスゼ~ロの俺が言えることはない。

原稿の内容で微々たる力になれたかいな

大学生の先輩からそして同級生までが加勢してくれた。

静和学院ならではやろ

ありがとう

kzmがつぶやく月曜の夜でした!

いよいよ特色化

水曜日、いよいよ特色化選抜という名の公立推薦入試が行われる。
各学校で定員50%がこれにて決まる。

去年に比べて、倍率は高めである。

塾内からも全員が受験する。

順当にいけば2人は受かるやろう。
でもね、北や多治見の生徒は最後の最後まで勉強しての入試じゃないかな。

北や多治見はこの特色化に参加しちゃいかんやろ、学校がさ。

独自問題ならなんだけど、県内統一で純粋に学力はかれるんかな?と思う。

お上にはしたがわないかんやろ、って言われるだけかぁ

とにかくあと2日

まさかの密航者~夢を語る~

「では、今日見学に行かせていただきます。」

密航者である。

それも多治見市内でなくお隣より。

静和学院の塾内のSkかAYKの紹介だとばかり思っていた。

しかしだ、来た密航者の中2のお嬢さんによると、まったくちがうようだ。

Hpの検索か人づてに聞いてくれたのか、そんなんで興味を持ってきてくれたようだ。

なんとも嬉しいことだ。

挙句に聞いたことに対し、明確にはきはき応えるお譲さん。

夢もしっかり語れる。

最近おみかけしないタイプ。

是非とも今のうちの中2に欲しもんだ。

さてさて、1時間ぐらいの見学が、結局押して最後までいてくれた。

いや、いさせたってのが強いかな)笑

とにかく塾先としてやりがいある密航者であったのである。



密航者の相手の対局では、中3の悲鳴がちらほら。

H20の特色化の数学と理科でだろう。

RSが

「1問もできないよ~~。」

などと大げさにつぶやている。

いや、こちらまで聞こえる。つぶやきではないなぁ。)笑

昨日、来なんだYUTが顔を出す。

よし、何も言うまい。

時間がたち頭も冷えただろう。

さっそくヒョウヒョウとテキストの山から過去問をぬいていく。

そりゃ、後輩の女どもがさわぐよな。

クルーな男だな。 オレはクルーナかっこいいやつは嫌いだぞ、YUTと一人ひがむ)笑










5分ください!

7日の月曜日、5分くれ。

静学3のYUSKやH中のHNK&YRK&RSにお願いする。

KZMの特色化でPRする内容を聞いてもらいたいのだ。

学校での練習をしたようだが、それも1回のみ。

完成した原稿とフリップでは、まだ披露していない。

それなら

「KZM,塾でやrぞ。」

「えっ?」

「だから、本番想定して、はずかしとかそんな感情無視して、7日の夜の授業中に5分もらって発表して、みんなから意見をもらえ。」

そんなオレからの無茶ぶり。

生徒会副会長を中3の後期に引き受けたKZM活動が話の内容。

先輩から受け継いだバトン。

そしてそれを後輩に受け渡したKZM。

それはK中の誰もが知っているやろ。あんたの功績だよ。

塾には後輩の中2のTKMがいる。

昨日帰りに言っていた。

「オレ、生徒会長に立候補しようかな?」

KZM、うれしいやんか。

しっかり後輩に受け継がれている。

そしてオレは一人妙案が。

KTKだ。

変わるチャンスやろ。KTK,先輩の話を聞け。

KZM先輩から直にバトン受け継げ。

オレ本気だぞ。

1度考えてみないか?

ようわけのわからない文章。まとまりなし、すみません。 でも昨日の22時以降の生徒はわかるよな!

名勝負の迷勝負なのか~あんたらの仕事ってなんだ~

最終的にOK。書いてもいいよな。

静学3のとある女の子だ。

年内に学校からは

「推薦で受験可能かな。」

という話をもらっていたみたいな。

もちろん確約ではないのはわかっている。

しかしだ、内申も十分ある。点数もクリアー。

どう考えても私立推薦は確実だ、オレはそう思うよ。

しかし年明け突きつけられたのは推薦NO。

「なんで?????????」

話に聞くと、その子より内申が低い子に推薦が出ている。

ん~なんとも言い難い。

しかしこの子の希望はあくまでかわらない。

言い出しにくかったのか、オレが聞いたのは年明けの半ば。

おいおい。

それから先日の一般入試までの毎日が勝負だった。

「いいか、学校の先生がなんと言おうと(あんに無理)、絶対に行く。なんとかするしかない。

推薦じゃないのだから、点数をたたくしかない。」

正直、学校の先生の指導にも言いたいことがある。

でもそんなこと言っても始まらなかった。

でもな、生徒を振り回すな。

無理だって?

誰が決めた。

学校の先生、あんたらはRMの何を見ているんだ?

安易に数字で評価しすぎだ。

それとも他に何かあるのか、かんぐりたくなるぞ。








結果は、見事に合格通知。

私立の一般専願入試だったが、補欠合格じゃない。

きっちり点数を取っての合格。

学校の先生もビつくりしたとかしないとか)聞いた話

満面の笑顔であいさつに来てくれたRM。

緊張するとおなかに手をもっていくRMをしっているか?

無口で何も言わないんじゃないよ、言えないだけのRMをしってますか?

学校の先生、塾とは見ている人数が違うなんて言わせない。

あんたらの仕事ってなんだ。








放課後に発表だ。

今日は私立一般の結果発表である。

気にかかるのは中京の2人。

今年は例年推薦をもらえるはずの生徒がもらえなていない。

そのため専願の受験となる。

後悔はないが、どうか。

昨日から塾は特色化選抜に向けて加速。

近くの本屋で特色化過去問のテキストをあるだけ購入。

それを窓際の中3専用のテキストが山積みになっているところに置く。

加えて、時事問題テキストと資料&統計問題もあわせておく。

「自由に使ってくれ。」

中3に伝える。

毎日自習に来る中3のための準備。

各自、そこからテキストを持っていき、自習で使ってもらいたい。

質問は、授業終了後にまとめて受け付けていく。




昨夜は、H中の数学先生が生徒に配布した数学予想問題の2次間数と1次関数の融合問題の解説。

「先生、友達が○○って答えだった。」

「いいや、違う。1:2や。」

「ならわたしの初めの答えで正解でした。」

あのな、自分の答えを信じろ。

大手の塾に行ってるからって、その子が正しいわけやない。

あんたらは、質が違う。

公式一辺倒なんてあほらしい。

しっかりと何を答えさせようとしているか考えなさい。


中2のTKMに高校について話す。

「楽して行けたらいいなんて、悲しいこと言うなよ。」

「・・・。」

「がんばって内申もそろえて北へ」

そこそこでいい。

大学もできれば推薦で。

自分で最低を決めつけてどうする。

あんたの力、そんなもんじゃない.




静和学院  http://seiwagakuin.com

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